タグ:星・月・空・雲 ( 60 ) タグの人気記事

夕空に舞う鳳凰

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 ラグーザの夕空に現れ出でた一羽の鳳凰。凛と伸び、高く跳ね上がった尾、そして細く舞い散る羽根は、飛翔の速さを物語っている。
 どこへ急いでいるのだろう。もはや頭は軒の向こう、南へ向かって下り始めている。

 吉兆をもたらすと言われる、鳳凰。音もなく、風も立てず、声も出さず、人知れず飛んでいくその姿を、ただ黙って追っていきたい気持ちになった。平穏へと、私たちを導いてくれる気がして。
 

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by hyblaheraia | 2016-05-03 02:14 | 自然 | Comments(0)

空と雲の行方に想う

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 やや秋めいてきたラグーザの空には、弾力性をもった濃い青が居座り、後期バロック様式の街並みとそこかしこで対峙している。

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 見上げているだけで、頭上から降り注ぐ青の力に心身がぐいぐいと牽引されていく。何かに急き立てられ、気付かされるように。

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 角を曲がって移動しても、逃げも隠れもできない。青は強かに着いてきて、


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夕刻には、燃えるような朱色となって迫って来る。

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 そして翌朝は、四方へ柔軟に広がる雲を伴って、次々と問いかけてくる。


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 太陽光を跳ね返すほどの青さと、逆にその光を吸い込む白さ、そして両者の煌めき。それらを身体に浴びながら、求めるべきものを求めたいという欲求が生まれて来るのは、自然なことなのだろう。

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 風の声を聴きながら、青と、白と、光、全てが一つに溶けていくのを見届ける。
 高揚した思考が沈静化される時間。そこを横切る一羽の鳩が、何か一言、言い残したようだった。


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by hyblaheraia | 2015-09-14 01:23 | 自然 | Comments(6)

真朱色

 空気が冷え、やや強めの風が吹いた一日の、日没の頃にその色は静かにやって来る。
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 真朱色、まそおいろ。
 窓の向こうの異様なまでの朱さに気付き、テラスに出てみると、上空には輝く龍が立ち昇っていた。風に向かって行先を見据え、

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月の横をしなやかにうねりながら、

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風の中に長く尾を引いていった。

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 風の中から生まれ来て、ものの数分で風と闇の中へ消えていく真朱色の空。その光り輝く色に出会えた時の心の中には、込み上げて来る歓びと突き上げてくる悲哀感がせめぎ合っている。

 ああ、この逆説的な心地よさは何だろう。ラグーザの空の魅力は計り知れない。
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by hyblaheraia | 2015-05-01 09:59 | Comments(6)

跳ねる雲に

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 雨続きだった先週に溜め込まれた青空への希求が破裂して、一気に広がったような空。
 雲が軽やかに飛び跳ね、

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 光と、色と、風が舞う!
 こんな空を見上げる時は、いつもそう。前へ前へと進むほど、逆に、目線はいっそう後ろへ置いて行かれ、雲への名残惜しさが募る。

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 でも雲はここだけではないのだから、と自分を納得させるように歩き進みと、さっそく、向こうの丘の上で静かに集まり始めていた羊雲を見つける。

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 公園に入ると、風と一緒に力強く駆け抜けていく雲もいて、その行方を指でなぞってみたり、

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 あるいは、木々にそっと近寄り、話しかける雲の声が、風伝えに聞こえて来るような気がしたり。

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 いろいろな雲に見守られて、リディアはペッショリーニ(お魚さん)に夢中。

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 ブランコをしたり、滑り台をしたり、時々勇気をもって友達になろうと降りてくる鳥に出会ったり。
 たわいもない時間の流れとともに、私たちの頭上で雲もまた変わっていくのだろうけれど、

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 なぜかこの日は、

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 あの跳ねる雲たちが

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 広場で私たちの帰りを待っていてくれた。

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 朝、心の中で軽く別れを告げた雲が、さらに躍動感をもって、より近くに降りて来ていた。無理に忘れることはない、と伝えに来たかのように。
 それはいろいろなことに言えるような気がした。
 
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by hyblaheraia | 2014-11-23 22:16 | 自然 | Comments(4)

空の一回性 sanpo

 午後4時半頃、所用とお散歩を兼ねて旧市街イブラへ。エネルギーが発散できずにいるリディアを連れて、あの絶景ポイントを経由し、階段でイブラへ降りることに。
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 午前中に吹き荒れた真冬並みの北風のお陰で、空は澄みきり渡り、復活祭のために走って来た羊雲の群れが広がっている。

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 この透明感、そして春にしか出会えないこの色調。全てが光り輝いている。

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 そして、この日の、この空!

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 ああ、空というものが持つ一回性の、なんと素晴らしいことか。二度と同じ空を見ることがない、と思うからこそ、この瞬間を身体一杯に記憶したくなる。

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空よ、今日はもはや、イブラではなく、あなたが主役だ。

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by hyblaheraia | 2014-04-21 00:19 | 自然 | Comments(8)

フクロウかミミズクか

 深夜0時、辺りは静まりかえり、満月に向けて膨らむ月だけが物を言う時間。夜泣きのリディアを抱き上げ、テラスに出たルカが少し強張った小声で私を呼ぶ。

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 指さす方向には、月明かりを浴びながら、瞑想に耽る生物が。その透徹とした空気に触れることさえ憚れるような、神秘的な光景。

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 彼は一体誰だろう?腹が白く、猫ほどの大きさ。フクロウgufoだろうか、否、耳があるようだからミミズクcivettaか?

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 ホーゥ、ホーゥ、ホーゥ・・・
 夏の静かな夜空に溶けていくその声を聴きながら、眠りに着いたことは数知れず。けれどその正体を肉眼で確認したのは初めてのこと。

 ラグーザではフクロウは幸運をもたらすと言い伝えられている。家族三人のラグーザ生活には、どんな楽しみが待っているのだろうか。
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by hyblaheraia | 2013-07-24 00:17 | 野鳥・昆虫・動物 | Comments(8)

白バラふりつむ

 5月の終わり、ラグーザに着いて2週間程の頃。夜7時とは言ってもまだまだ空は高く、少し冷たい西風が雲を運んでいた日。アマツバメたちの素早い飛翔と高い声を追いながら、久しぶりにラグーザの空をゆっくり見上げる。
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 ああ、身体を反らせ、髪をなびかせ、全てを天に預けるこの時間。そしてこの透き通った色に肌を寄せる喜び。

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 まるで、白バラが音も立てずに、そっと生まれて来るような妙なる技が西の空から、

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 東の空へ。風と戯れながら白バラが流れていく。

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 カルデッリーノ(ゴシキヒワ)も白バラに魅せられ、香り高く歌う。

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 小さな眠りを見守るような空絵の美しさ。三好達治の詩のリズムはこんな時に生まれたのだろうか。

 リディアをねむらせ、リディアの空に白バラふりつむ


追伸:この詩は萩原朔太郎のものだと思っていたのですが、三好達治なのですね。
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by hyblaheraia | 2013-07-12 18:47 | 生活 | Comments(8)

見えるもの

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 エッチェ・オーモ教会の鐘楼、その向こうに広がる空、雲、丘。この流れるような空気と空の色彩。
 送られてきた動画を見た瞬間に、懐かしさが湧きあがって来た。これまで見て来た景色も、空も同じ、近所の人々も、買い物の場所も、生活の愉しみもかつてと変わらない。正面から見ていた教会を背中側から見ることになる点を除けば。

 二人だけなら、この家を選んでいたに違いない。このテラスにジャスミンと色鮮やかな花々を置き、ハーブを栽培し、時々遊びに来る野鳥と戯れ、夜は星を見上げる毎日を、以前と変わらず楽しんでいたかもしれない。

 「そういう生活はもうあきらめないといけない」
 ルカの一言で、しがみついていたものからすっと離れて軽くなる。

 「水のある生活」が第一条件、そして「階段が少なく危険のない家」が第二の条件。小さな子共がいるから、今までの水なしドタバタ生活という訳にはいかない。

 そうして選んだ家には大パノラマの景色はない。テラスは低く、見える空も小さい。けれど、娘の視線で見るラグーザには、私たちが知らなかった素敵な発見があるのではないかしら。

 3人のラグーザ生活が新しい色と風と匂いで包まれていくのを、私は今から心待ちにしている。


追伸:シチリアでは水は一日一定量しか家に届きません。届かない日もしばしば!水なし生活の奮闘記は右側タブの「水問題」をお読みください。いやー、大変な生活でしたわ。
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by hyblaheraia | 2013-04-08 02:23 | 生活 | Comments(8)

ラグーザとの別れ、そして再び

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 2011年9月12日、午後7時過ぎ。最後に見るエッチェ・オーモ教会とアマツバメの戯れ。こうして季節の色に染まる空と、そこに限りなく自由に流れる線と声に、どれだけの時間を預けただろう。
 

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 イブラの向こうの丘から知らぬうちに顔を出す赤い月。高く昇りながら次第に白く輝き出すまでを何度見届けただろう。
 

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 漆黒の闇に浮かぶ月と星のきらめき、そして家々の灯り。

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 彼らと向かい合って夜明けまで対話するエッチェ・オーモの表情。
 寝静まった町とは対照的に、天空には何億光年もの歴史が渦巻いている。そこに一つの声を求めた時間をどれだけ費やしただろう。
 明日からこの空を見ることはない。決別。
 

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 しかし翌9月13日、午前6時過ぎ。やはり空の色を見たくて、テラスに駆け上がる。
 いや、色が見たいのではない。このラグーザでの日常をあとほんの数秒でもいいから、味わっていたかったのだ。日常を失うことは、自己喪失の危機でもある。

 そして昼頃、ラグーザを完全に後にする。カターニアへ行く長距離バスが動いた瞬間、悔しさが身体の底からから黒い水のように溢れてきたのを忘れることはないだろう。


 あれから1年、必死に生活し、ルカと支え合い、たくさんの人に出会い、助けられ、励まされ、今日まで来た。そして私たちはまた、愛するラグーザへ戻ることに。困難はあまり変わらないかもしれない。状況も楽観できるものではない。けれども、今の私たちに与えられた使命をしっかり受け止め、そこから始めるしかない。
 そして私たちが授かった命を大事に守っていきたい。3人で一つに結ばれ、決して離れ離れになることなく、愛情に溢れた時間を過ごしたい。

 今はそういう想いでラグーザを見ている。ラグーザでの新たな生活を、私は一つの挑戦だと思っている。そして新しい家族との生活を、私のもう一つの人生の始まりだと考えている。ラグーザの空と大地がまた私たちを慈悲深く包み、時には厳しく撥ね退け、見守ってくれることだろう。

::: ::: :::

 長い間ブログを放置してしまい、皆さまにご心配おかけしました。個人的にメールを下さった方々、ありがとうございました。状況が二転三転して、客観的に自分たちが置かれた状況を説明できない日々を過ごしていました。
 しかし春の訪れとともに、私たちの生活にまた新たな展開があり、今ようやくお伝えできるようになりました。いろいろお話したいことはありますが、今日はここまで。ラグーザの最後の日から今日までをどこかに留めておかねば、という気持ちで書いています。
 これから少しずつ、書き進めていきたいと思います。また皆さんと楽しくコメントを交わしていけたら嬉しいです!
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by hyblaheraia | 2012-10-28 16:38 | 生活 | Comments(8)

一日の終わりの空に捧ぐ

 一日の終わりが西の空の彼方に吸い込まれる時刻に、無音で展開される空と雲の色の劇的な変化。黄色から橙色へ変わり、絹のような輝きを放ったと思うと、今度は赤みを帯びてきて、色の濃さを強めながら夜の空に染まり溶けていく。その時間を憧れと驚嘆と自戒の念を持って何度見送ったことだろう。明日は、太陽が眠りに着く僅かな時間にこの歌を捧げ、刻々と変わる空の色に音を聴いてみようと思う。


ヘンリー・パーセル(1659-1695)作曲
《今や太陽はその光を覆い隠し》 グラウンドに基づく夕べの讃歌 
Now that the sun hath veiled his light (An Evening Hymn on a Ground)

Now that the sun hath veiled his light 今や太陽はその光を覆い隠し
And bid the world goodnight; 世界におやすみを告げている
To the soft bed my body I dispose, 柔らかい寝床へ私は横たわろう
But where shall my soul repose? でも私の魂はどこで休むのだろう
Dear, dear God, even in Thy arms, 親愛なる神よ、あなたの腕の中より他に
And can there be any so sweet security! かくも甘美な安らぎがあるだろうか
Then to thy rest, O my soul! ああわが魂よ、ならば(魂の)安らぎのために
And singing, praise the mercy 歌いつつ、神の慈悲を讃えよ
That prolongs thy days. そうすれば(魂の)安らぎの日々が続いていくだろう

Hallelujah! ハレルヤ


::: ::: :::

 大変久しぶりですが、「音の絵」シリーズ第11弾です!
 17世紀イギリスの作曲家、ヘンリー・パーセルの歌を、夕刻のラグーザの空の移り変わりとともにお届けします。夕陽に向かって整列して行われるストウルヌス(ムジホシ・ムクドリ)の夕方の集会、さらに月の遠さと近さがもたらす町並みの表情の変化は、夕刻から夜へと変わるラグーザの空に欠かせない存在です。

 ソファ#ミ、ファ#ミレ、ミレド、レドシ、ドレレ、ソ~と繰り返されるバス(固執低音)の安心感、その上で伸びやかに歌われる旋律の純粋な美しさ。それらが心を穏やかな方向へ連れて行き、焦りや不安で忘れていた「喜びを感じる心」を思い出させてくれるような気がします。
 「癒しの音楽」という言い方は、聴くだけで癒されるという受動的なイメージがあって好きではないけれど、音楽が心を癒すということは、実は、忘れていた何かを感じさせること、なのかもしれないと思わせる作品です。

 日本の地震津波被害、原発の憂慮すべき状況、我が家上空を飛ぶリビアへ向かう空軍機の不気味な音、そして我々の今後一年の行方。それらの不安のせいか、最近は悪夢で夜中に目覚め、首筋の汗に髪の毛がびったりと張り付き、心臓がばくばく鳴っていることがしばしば。
 この歌詞の簡素は、宗教的な意味合いを超えて、日常に感謝し毎日を誠実に生きよというメッセージを万人に伝えているのではないでしょうか。


追伸:歌詞を訳す際に、Thy(大文字)とthy(小文字)を区別しました。thy=古英語で「汝、そなた」を、大文字は神、小文字はmy soul 魂にしています。thyを全て「神」としてしまうと、歌詞のレトリックが読めず、曖昧な感じになってしまうので、この解釈で訳しました。一次史料で大文字、小文字の区別があるかどうか・・・。
 感想などぜひ教えてください。いつもの通りソフトの限界で、音楽と映像のタイミングが合っていない所があるのですが、大目に見てください。次回の作品はもう決まっているので、早く作りたい!
 
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by hyblaheraia | 2011-04-03 07:51 | 音の絵:写真と音楽のコラボ | Comments(8)


シチリアのラグーザ(ラグーサRagusa)より、時に音楽を交えて。ナポリ人の夫ルカと娘リディアも度々登場。リンクフリー。


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2013年11月、共著出版



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