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密かな計画

 何かやろうと思っても、なかなか始めないくせに、始めるとのめり込み過ぎて他に何もできなくなる性分。
 この数日、時間を見つけてはあることに没頭中。
 作業を進めながら、目頭が熱くなったり、目尻が垂れ下がったり、感動して目を閉じて酔いしれたり。
 目が忙しい、幸せな一時であります。

 早く公開したくてうずうずしているそれは、はてさて、いったい何でせう。
 それではみなさん、良い一日を!


追伸:皆さんのコメント、いつも楽しく拝見しています。明日、帰宅したらじっくりお返事させていただきます。

 
チンチャレッラに似ているでしょ?→     
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by hyblaheraia | 2009-02-25 08:11 | 生活 | Comments(8)

謎の物体は・・・!

f0133814_187679.jpg 黒と白と薄茶色、そして赤・・・。ふっくらと丸い謎の物体の正体は何か!
そっと近づいてみよう。






そっと、そっと






すると









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 なに?!極太の新種毒キノコか?!未開の地から、胞子が飛んできたのかもしれない。近くでもっとよく見てみよう、
 
 と思ったら、ギョッ!


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 動いた!動く毒ヒラタケか?!もしかすると光に反応するキノコかもしれない。すごいぞ、これは!しかもチョピ、チュルリ、チュリチュリ・・・、おお、信じられない!音もするのか?!そして上下左右に素早い動きを見せている!

 まさしくこれは、光反応性ハデウス・カンタリエ・バッラリウス・ドク・ヒラタケだ!
 Photoactivum hadeus cantariae ballarius doku hiratake(学名)
 光反応性・派手・歌舞・毒平茸(和名)


 な~んて朝から一人で盛り上がってオリマス。いやいや、答えはこちら。

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 バジリコ畑に種をついばみ来たカルデッリーノ(ゴシキヒワ)の親鳥。
 毎年、夏のバジリコを放置しておくと、種がたくさんついて秋にカルデッリーノ一家が嬉しそうに食べにくるのだ。いつもは親鳥と雛二羽でやってきて、チュリチュリ、チョピチョピ、チュルリッと大騒ぎで夢中に食べるのだが・・・。

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 今日は親鳥だけ。しかも、なんだか食が進まない様子。一口食べて、右向いて、一口食べて、左向いて。
 それもそうだ。だってどう見ても種はまだ青い。早過ぎですよ、カルデッリーノ・ママさん!
 彼らが好きなのは、カリカリに乾いたトースト味。でもこれはフレッシュ味。最近、雨が降ったのでバジリコがなかなか枯れず、今年の種の付きが遅れているのだ。

f0133814_18443766.jpg フレッシュ味はそうとう渋いのだろう。
 こんな顔をして、青い種をうらめしそうに見ている。そして、

 もうチュリッと乾かないと、チブ(しぶ)チュリ(過ぎ)でチュルリよ~っ!!

 と、飛び去って行った。

f0133814_1925131.jpg だけど、何だかんだ言って、随分食べたではないですか。
 渋くてもしぶしぶついばみ、こんなに食べ散らかすほど!

 
 カルデッリーノ・ママさん、もうっチョロリッと待ってから、ご一家でいらしてくださ~い!!


楽しかったからまたクイズやりましょう!!     
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by hyblaheraia | 2008-11-11 19:22 | 野鳥・昆虫・動物 | Comments(16)

これは何でしょう

 晴れの日は午後2時頃が楽しみで楽しみで。
 その訳をご披露したいところだけれど、今日は時間がないので、ほんの少しだけ。
 はやる気持ちを抑えられず、クイズです!

f0133814_8221985.jpg 写真右下の物体、これはなんでしょう?

 何度見ても笑ってしまうこの模様。

 想像力溢れる、楽しい回答をお待ちしてます。


なんでしょう~~。     
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by hyblaheraia | 2008-11-10 08:47 | ブログ・・・周年とゲーム | Comments(14)

名もなき風景

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 週末にとある会合のため長距離バスに乗り込む。
 目的地行きのバスが2台同時にターミナルに入って来て乗客は大混乱。**に行きたいんだけど、どっちに乗ればいいの?!なんで2台もあるの?!地元の人でさえこの状況、分かっているのは運転手だけ。
 とりあえず目的地に早く着く方に乗り込み、窓際に座り、カメラの用意。CDを聴きながらこれから出会う風景に胸が高鳴る。
 ところが!イブラの真横を大きく回るこのバス、左側に座るべきだった・・・。空いている席もないので、身を乗り出して撮っていたら乗客の方々がカーテンを開け、身をかがめて下さった。
 この方が逆に、イブラの大パノラマが伝わるだろうか。

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 ラグーザの山間をぬうように走り、静かな風景に包まれる。こんな所でも人知れず春の命が燃えていた。

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 起伏に富んだ丘陵地帯がどこまでも続く。名もなき地域の普段の美しさ。

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 待ちうけるのはラグーザと隣町モディカModicaを結ぶ高さ100メートルの橋。そこを車で疾走し、谷間を駆ける風となる愉しみ。世界遺産の外の、日常の自然に酔いしれる幸せもある。

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 しばらくすると雨。しっとりとくすんだシチリアの色もまたいい。ヤシの木と石造りの農家、良く耕された土地。ありきたりの風景こそがシチリアを語る。

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 バスは途中の小さな町、ロゾリーノRosolinoに入った。風情ある古い家々が雨に濡れ、人一人歩いていない。
 廃墟を見ると想うのが、そこでのかつての生活だ。壁の特殊な装飾には、シチリア陶器の植木鉢が飾られ、色吹く花々がテラスでの憩いの時間を作っただろう。ここに住んだ家族は、心無い壁の落書きをどう見ているだろうか。
 雨の重い空気と、ダウンランドの《ラクリメ、または7つの涙Lachrimae, or Seaven Teares》(1604)の淡い旋律に誘われて、うとうと眠りにつく。

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 目が覚めると、雨足が通った直後の晴れ間に迎えられた。時計を見ると、あと30分で目的地に着く時間。次第に太陽の輝きが変わってくる。暖かく、強い日差しだ。

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 そこは海。とにかく眩しい。同じシチリアとは思えない空気が漂う。

 名もなき風景を超えて、これからは世界屈指の観光地を巡る。そこに辿り着くまでの、人知れず広がる美しいシチリアの日常の風景を、ずっと大切に愛していきたい。

チェックインを済ませたらお散歩!さぁ我々はどこにいるのでしょう。

名もなき景色・・・!。
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by hyblaheraia | 2008-04-29 02:55 | シチリア他の町 | Comments(22)

クイズの答え

 チンチャレッラ・クイズにお答えくださった方々、また画面に見入ってくださった方々、皆さまありがとうございました。
 答えの発表です!第1、第2問目はあまりに簡単だったので省略しましょう。
 難易度のAAAの第3問では
f0133814_7581811.jpg
 この中にいるのですが、思いっきりアップにしてみると・・・

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 こんな所から顔を覗かせていたんですね~。何かが気になっている様子。何でしょう??このちょこんとした感じがたまらない!!

 さて、難易度AAAAAAAAAAAAの第4問目ですが、
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 本当にこの中にチンチャレッラが?と思われたことでしょう。私もこれには目を疑いました。

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 実は、こんなところにいるんです!しかも飛んでいったのではなく、壁をよじ登って!!!!!信じられない!!もうただただ、うっそ~~!!と感嘆の声を上げるだけ。

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 カッテドラーレの中庭の、この木の上から緑のドアの上あたりにぴらぴらっと飛んで行って、そこからチョコチョコ、チョコチョコっと、壁の上を自在に歩いて、時々は真横になってアクロバット芸を披露しつつ、あんな高いところまで。
 まるでヤモリのような動き。マレーシアではヤモリのことをチッチャと呼ぶのですが、これはまさにチッチャレッラ!新たな生態発見か。
 
 これが偶然ではない証拠に、数日前にもテラスから同じような行動を目撃。その決定的瞬間の写真はこれ!!ご覧下され、この通り、真横になって壁にくっついても全く落ちず!スパイダーマンも真っ青の壁技。あるいは忍者のようなニンジャレッラ
f0133814_8181248.jpg
 詳細に解説いたしますと、水色の部分が頭、黄色がお腹、顔は見えていないけれど壁向き。そして右足が異様に伸びている!
 こ、こ、これは!!!!
 チンチャレッラの足は、伸縮自在だったのか!?

 どなたか、チンチャレッラの生態についてお詳しい方、さらなる分析をお願いいたします。

トリかヤモリか・・・?!。

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by hyblaheraia | 2008-04-12 08:56 | 野鳥・昆虫・動物 | Comments(6)

チンチャレッラ・クイズ

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f0133814_21324170.jpg 私の愛して止まないチンチャレッラcinciarella(アオガラ)

 水色の頭にい背中、黄色い胴体の鮮やかな野鳥。い顔には、小さなオレンジ色の嘴が乗り、黒いアイライナーがすっと引かれている。胴体にも黒い縦線が一本。
 蝶々のようにぴらぴら舞い、赤やピンクの色の明るい花があるベランダを飛びまわり、チチヂュ、チチヂュと透き通るような声で歌う愛らしい野鳥。

 この声が響くとすぐにあの可憐な姿を探しにテラスに出る。小さな体なのですぐには見つからない。聴こえる方向に耳を澄まし、アンテナを次から次へと見つめその姿を探す。そして見つけると、チンチャレッリーナ(チンチャレッラちゃん)、こっちにいらっしゃい。何してるの?歌ってるの?・・・・・・と目尻を垂らし、メロメロな声で呼びかけてしまう。
 近所の人々に不気味がられないように、挨拶する際はチンチャレッラがかわいくて見ると話しかけちゃうんです~と言い訳をする毎日。


 さてさて、チンチャレッラがどのような野鳥であるか、お分かりいただいたところで・・・・・・
チンチャレッラ・クイズ ワタチハ ドコデショウ チチヂュ


クイズ第1問
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 これは意外と簡単。難易度A。

クイズ第2問
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 これもそんなに難しくないでしょう。難易度A+。

クイズ第3問
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 ふふふ。これはちょっと難しいですよ。難易度AAA。意地悪して、部分拡大せず画像をそのままに。

クイズ第4問
f0133814_221331.jpg
 ひひひ。これは絶対分かりますまい。難易度AAAAAAAAAAAA(?!)。
 チンチャレッラの新たな生態を発見した瞬間の一枚。これには私も驚き!チンチャレッラよ、こんなこともできるとは!さては軍隊経験ありデスナ。

 ということで、クイズの答えをお待ちしております。最後の問題を解ける人はいるのかな~。

チチヂュ・・・!。
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by hyblaheraia | 2008-04-10 22:59 | 野鳥・昆虫・動物 | Comments(19)

また旅

 また旅・・・、マタタビではアリマセン。
 今日から1週間、ラグーザを留守にする。去年の秋から毎月旅をしているので、最近はスーツケースの中に洗顔道具、スリッパ、爪切り、ソーイングセットなどの小物は常に入れたままにしている。一応、勉強道具も持っていくのだけれど、帰りに荷物が膨れ上がってそれが無用の長物であったことに気が付く。優柔不断なので置いていかれない。

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 ラグーザを出た途端に、ふくふくに太った羊の群れ。

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 もう少し走ると無心に草を食べる牛の群れ。あまりに熱中して崖っぷちでモリモリ食べている牛もいて、落ちないか心配だったけれど。

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 さらにもう少し走ると白い虫のように無数に群がる羊たち。彼らも草に熱中して、ガードレールにぶつかりそうな勢いだった。モンティ・イブレイの動物たちよ、交通安全に気を付けたまえ!

 
 ラグーザを12時半に出て、飛行機はカターニア空港18時発。丁度いい時間帯の長距離バスがなくて、いつもこうして待ちくたびれる。2時間のフライトの後、ホテル近くのリストランテでさっそく夕食。
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ワインを作る昔の道具が飾ってあった。これじゃワイン1本しかできないねぇ、とルカ。
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ダミジャーノだ!これいつも使ってるよ!ルカの母の故郷で毎年自家製ワインを作るので、醸造隊としてルカも飛行機でナポリに駆けつける、いや飛びつける。私も来年は参加できるかな。
 そしてこのグリッシーニ、白くて太くて甘くてすごく気に入ったのだけれど、我々は今この絵の町にいるのですな、実は。クイズ、さぁ、ここはどこでしょう?
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 メニューには興味深いものやら、名前が何だかさっぱり分からないものがずらり。とりあえず気になる料理を片っ端からウェイトレスの女性に聞く。そしてこのブラサータBrasato・・・を頼んだ。
 ワイン風のソースでじっくり煮込んだ、それはそれは柔らかい子牛にポレンタを添えて。ああ、こういうのが食べたかった~!

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 こちらはルカの頼んだ鯉コイの網焼きヘーゼルナッツ掛け、ルコラ添え。付け合わせのズッキーニとともに。 鯉はちょっと泥の匂いがして苦手だけれど、これは臭みが全くなく鶏肉のようにさっぱりしていて、ヘーゼルナッツがとてもよく合っていた。


 それにしても暑い!シチリアから北上するのでかなりの覚悟と冬装備で来たらとんでもない!ラグーザの方が断然寒い。それにホテルもレストランも暖房がガンガンに効いていて、汗だくでゴザイマス。
 暖房にしても、ADSL完備でスリッパもアメニティーも充実のホテル(一番安かった3星)にしても、北はやっぱり余裕があるなぁ、と格差を感じてしまうのはいつものことなのでした。
 さぁ、明日は町に出るぞ!

ここはどこでせう・・・?!。
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by hyblaheraia | 2008-03-12 09:43 | イタリア他の町 | Comments(10)


シチリアのラグーザ(ラグーサRagusa)より、時に音楽を交えて。ナポリ人の夫ルカと娘リディアも度々登場。リンクフリー。


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