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カルデッリーノのティッ、ティッ -飛びたくない雛の駄々-

 室内が33度まで上がった先週の暑い、暑い日の昼時。
 テラスにバジリコを取りに出ようとしたルカが小声であっ!

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 古い瓦の上に雛がちょこんと。良く見ると頭に産毛がふわふわ付いたカルデッリーノの赤ちゃん。でも元気がない。びっくりしたような顔で彫刻のように微動だにせず、鳴きもせず。
 大丈夫かな、巣から落ちたのかな、このままだと…。二人うろたえにうろたえ、水とパン粉とミンチをテラスにそっと置いて遠くから様子をみることに。するとしばらくして、

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 ピュルチュリチュリチュリチチュー、ピュルチュリチュリチュリチチュー、と大きな囀り。その合間に、高くか細い声がティッ、ティッ、ティッ
 親鳥:さぁ、元気出して飛びなさい。さぁ、さぁ。
 雛: ヤダ、ヤダ。

 と言っているかのように、アンテナから親鳥が二羽が雛を見守り、雛は日影でじっと動かず。飛ぶ練習の途中、暑さに疲れてしゃがみ込んじゃったのかな、なんて話していると、20分近く経ってようやくチュリチュリチュリ~~!っと親子三羽、元気に飛び立っていった。
 ああ、良かった。風でひっくり返ったパン粉と水とミンチを掃除しながら、微笑ましい気持ちに。


そして翌朝・・・


 昨日のティッ、ティッという声がものすごく近くに聞こえる。どこだろう、どこ、どこ??

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 あ!こんなところに!

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 あのーティッ、ティッ、昨日はどうもおティわ(お世話)になりまティた。
 いえいえ、どういたしまして。早く上手に飛べるようになってね。朝一番に挨拶に来るなんて、礼儀正しい坊やだわ、なんて言っていたら、お昼にまた始まった。
 ヤダ、ヤダ! ああ、また駄々をこねている。こんどはどこ?声は聞こえるけれど、何しろ小さいから。音のする方を目を皿にして探すと、


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 見つけた!今日はここの日影がいいらしい。

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 ティッ、ティッ、
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 ティッ、ティッ。


 小さな声だけれど、頑固に主張している。そして親鳥は周囲をぴらぴら飛びながら、今日も励ましている。けれど最後はもう、しびれを切らして、

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 雛の目の前でお母さんが歌い、その右には、
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 お父さんが迫って来て歌い、ピュルチュリチュリチュリチチュー、~復唱~、ティッ、ティッ:繰り返し:繰り返し・・・


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 三角型三重唱作戦に突入。雛を両脇から追い立てるように励まして、飛び立たせていた。

 カルデッリーノの子育てを観察していると、最近は声を聴くだけで、あ、また雛を呼んでいるな、とか、これは歌声自慢だな、とか分かるようになってきた(気がする)。カルデッリーノ研究学会で発表して、反論が出たら、思いっきりティッティッと駄々をこねましょうかな。
 新発見理論の実践ということで。
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by hyblaheraia | 2010-07-24 18:53 | 野鳥・昆虫・動物 | Comments(12)

謎の物体は・・・!

f0133814_187679.jpg 黒と白と薄茶色、そして赤・・・。ふっくらと丸い謎の物体の正体は何か!
そっと近づいてみよう。






そっと、そっと






すると









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 なに?!極太の新種毒キノコか?!未開の地から、胞子が飛んできたのかもしれない。近くでもっとよく見てみよう、
 
 と思ったら、ギョッ!


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 動いた!動く毒ヒラタケか?!もしかすると光に反応するキノコかもしれない。すごいぞ、これは!しかもチョピ、チュルリ、チュリチュリ・・・、おお、信じられない!音もするのか?!そして上下左右に素早い動きを見せている!

 まさしくこれは、光反応性ハデウス・カンタリエ・バッラリウス・ドク・ヒラタケだ!
 Photoactivum hadeus cantariae ballarius doku hiratake(学名)
 光反応性・派手・歌舞・毒平茸(和名)


 な~んて朝から一人で盛り上がってオリマス。いやいや、答えはこちら。

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 バジリコ畑に種をついばみ来たカルデッリーノ(ゴシキヒワ)の親鳥。
 毎年、夏のバジリコを放置しておくと、種がたくさんついて秋にカルデッリーノ一家が嬉しそうに食べにくるのだ。いつもは親鳥と雛二羽でやってきて、チュリチュリ、チョピチョピ、チュルリッと大騒ぎで夢中に食べるのだが・・・。

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 今日は親鳥だけ。しかも、なんだか食が進まない様子。一口食べて、右向いて、一口食べて、左向いて。
 それもそうだ。だってどう見ても種はまだ青い。早過ぎですよ、カルデッリーノ・ママさん!
 彼らが好きなのは、カリカリに乾いたトースト味。でもこれはフレッシュ味。最近、雨が降ったのでバジリコがなかなか枯れず、今年の種の付きが遅れているのだ。

f0133814_18443766.jpg フレッシュ味はそうとう渋いのだろう。
 こんな顔をして、青い種をうらめしそうに見ている。そして、

 もうチュリッと乾かないと、チブ(しぶ)チュリ(過ぎ)でチュルリよ~っ!!

 と、飛び去って行った。

f0133814_1925131.jpg だけど、何だかんだ言って、随分食べたではないですか。
 渋くてもしぶしぶついばみ、こんなに食べ散らかすほど!

 
 カルデッリーノ・ママさん、もうっチョロリッと待ってから、ご一家でいらしてくださ~い!!


楽しかったからまたクイズやりましょう!!     
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by hyblaheraia | 2008-11-11 19:22 | 野鳥・昆虫・動物 | Comments(16)

バジリコ畑征服計画 -家族編-

 コンドハ コノ バチュリコバタケ ヲ セイフクニ クルゾ!
 その予告通り、カルデッリーノ(cardellinoゴシキヒワ)がやってきた。チュリチュリ、チュロチュロ、カサカサ、いつもより随分と騒がしい。窓の影に屈んでそっと見ると、今回はなんと3羽もいる。おお、大変だ!本当に本当に征服にやって来たのだ!
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 左奥の顔が赤いのはこの間来た人だ。あの背格好には見覚えがある。あとの二羽は産毛があって顔もまだ薄茶色、体も小さい。そうか、親子でやって来たのか。この間は、親鳥が下見に来て、安全な餌場を探していたという訳か。
 それにしても、なんて楽しそうにバジリコの種を啄ばむのだろう!

f0133814_7323556.jpgチョピチョピ!

あ、左の子供がどこかに行ってしまった。
大変。

残された二羽は、食べるのをぴたりと止めた。
 
f0133814_6383073.jpgすると、スノコの上で雛がこんなことを!

アゲハチョウのような黄色と黒がくっきりとした羽。顔や体の色はまだ赤ちゃんなのに、翼はこんなに立派だ。さすがは野鳥。

f0133814_6212371.jpg遊ばないでちゃんとご飯を食ベなさい!やだ。
絶対そう言っている。

子供をじっとさせて、食事をさせるのは大変。どこの世界も同じなのかな。

f0133814_627259.jpgいつ見ても心が温まる鳥の給餌光景。そしてカルデッリーノの羽音さえ聞こえる近距離で、気付かれずにずっと見ていられる幸せ。
ラグーザに来なければ、野鳥の素晴らしさを知らずにいただろう。そんなことをふと考えたり。

左の雛が餌をせがむ様子が切ない。

f0133814_6275886.jpgチュビチュビ!バサバサ!

兄弟がいると、喧嘩はつきもの。僕の!僕にも!あなたたち、仲良くしなさい!という声が聞こえた気がした。

f0133814_629625.jpgああ、この嬉しそうに頬張る雛のふくふくとした姿。きちんと喉に入っていくように、優しく優しく種を食べさせて。
左の雛のうらめしそうな表情。

鳥の顔は、素朴な木彫りのように皆同じに見えていたけれど、こんな豊かに感情を表現していたのか。

f0133814_63014.jpgもうちょっと!と、餌をさらにせがむ雛のオーバーな表情とジェスチャー。さすがイタリアの鳥。

対して、背筋を伸ばして、ぴしゃりと要求を拒む親鳥の威厳。子育てとはこうあるべきか。
もう一羽は何か言いたそう。

f0133814_6303871.jpg遂に、左の雛が詰め寄ってきた。
いつもずるいぞ!
ふん!
という感じか。

親鳥の溜息も聞こえるような。

f0133814_6311395.jpgなにか企んでいる雛たち。こういう時の子供のひそひそ話は、気付かれないつもりでも、大人にはちゃんと分かってしまうもの。

何を仕出かすのやら、と見つめる親鳥。

f0133814_6314232.jpg雛たちが前を向いた。
3羽が
同じ間隔で、
同じ方向を、
向いた瞬間。
まるで置物みたい。

f0133814_6321445.jpg次に雛たちは、
左を向いて、
後ろを向いて。

f0133814_633281.jpgさらに、
右を向いて、
前を向いて。

あ、元に戻った!
な~んだ、それがやりたかったのか。

ジェスチャーと軽快な動きが目立つ右の雛は社交的、左はちょっとシャイかもしれない。
きっと鳥にも性格の違いがあるのだろう。これだけ表情があるのだから。

f0133814_6333570.jpgチャチャチャチャ!


ふざけて戯れる子供は、よくこういう声を出す。大好きな姪たちを思い出した。いい年して、私もこんな風にじゃれて遊ぶのが好き。

f0133814_634318.jpgあなたち、ご飯はもういいの?もういい!

飽きやすいのも子供の特徴。でもその短い数分数分に、彼らの輝くような世界がある。

f0133814_636421.jpg 楽しく遊んで、食べて、体操もして、カルデッリーノ親子は、向かい宅のアンテナに飛んで行った。
 アチュピチュピ、チョピチョピ、チョリチョリ!!!!
 美味しかったね、楽しかったね、また来ようね、と羽を動かし大騒ぎ。そして目尻を垂らして眺めるルカと私。なんだか既に老人のような生活・・・。

 言葉で言い表しにくいけれど、そういう生活に我々の心の糧がある気がする。あの明るく楽しい親子の姿、優しくも厳しい子育て、そして小さな体一杯の表現は、我々の心に忘れられない何かを残していった。

 そんな様子を朝7時から、このシャッターの隙間にて観察。
 暇と言われればその通りだが、カルデッリーノの征服に果敢に立ち向かった、ということにしておこう。

人気blogランキングに参加中 ああ野鳥のいる環境・・・。
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by hyblaheraia | 2007-10-19 09:23 | 野鳥・昆虫・動物 | Comments(10)

バジリコ畑征服計画 -味見編-

 ラグーザ中が静まり返る午後2時過ぎ。我々はのんびりとパソコンに向かっていた。
 チュリ、チュリ、チュロ!・・・カサカサ・・・ チュリ、チュリ!かすかな音を風が運んだ。あっ、もしかして!互いに見合わせ、足音を立てずに窓の影に隠れる。

f0133814_034966.jpg すると、いたいた、真っ赤な顔で黄色い羽を持つカルデッリーノ(cardellinoゴシキヒワ)が。蚊避けの簾の間から、そっとそっと。
 ああ、なんて小さい。全体重をかけてもバジリコの茎はびくともしない。今年も来てくれた。二人とも満面の笑みで見つめる。
 去年の秋、放置しておいた苗にカルデッリーノ親子が種をついばみに来たので、今年は広い枯れバジリコ畑を用意し、いまかいまかと彼らを待っていたのだ。

f0133814_0371948.jpg チュリチュリ、チュロチュロ、何か夢中で話しているぞ。なになに?耳を澄ますて解析してみると・・・。

 ワタシハ カルデッリーノ。
 種ノ 味見ニ ヤッテキタ。


 あ、味見か。前に彼らの謎のメッセージを受け取ったときは、地球ヲ征服スルタメニヤッテキタ、と言っていたので、ちょっと焦ったのだが。

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 チュリ。
 ココ ハ キニイッタ ゾ。
 デモ トースト アジ ニハ モウ アキタ。
 コノ フレッシュ アジハ ナカナカ ヨイ。

 ほほう、枯れた茶色の種が好みだと思っていたが、まだ青い種も食べるのだな。確かに、いつも同じ味ばかりでは飽きるというもの。どうぞどうぞ遠慮せず。

f0133814_0415365.jpg
 アー デモ ヤッパリ トーストアジ ガ ヨイ。

 まあ、食べなれた味というものは誰にでもある。それが家庭の味だったり、地元の味だったりするのだ。トースト アジは、ラグーザ伝統の味なのかな。
 ところでその背中、ちょっと哀愁を感じマス。

 セチュリ ガライ ヨヲ ワタッテ キタ ノデアル。
 なるほど、世知辛い世はどこも同じなのデスネ。

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 ヨ~~、チュロット!

 おお、そんなアクロバット技を!
 あの小さな足でバジリコの枝を掴み、絶妙なバランスを保ちながら種をついばんでいる。しかも頭を上げたり、下げたり、忙しく動くのに何の揺らぎもない。
 ブラーヴォ、ブラヴィッスィモ、カルデッリーノ!

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 モット ミタイ デ チュリ カ?
 は、はい!

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 チョロリ・・・ット・・・!

 え?ちょろり、と言うわりには、苦し気な表情デスネ。

 味見をできない体勢から、カルデッリーノはあきらめたように飛んでいった。

 コンドハ コノ バチュリコ(バジリコ) バタケ ヲ セイフク ニ クル ゾ!

 こんなかわいいカルデッリーノなら、征服されても怖くない。
 待っチュルわよー!

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by hyblaheraia | 2007-10-13 03:57 | 自然 | Comments(10)

そんなことを!

 昨日のブログのつづき・・・。
 カルデッリーノ(Cardellino、ゴシキヒワ)は何を話しているのか。チュリチュリピュルピュリピチューリチュリ!”#$%&+*><?@=~!という彼らの囀りを録音して遅回しで聴いてみたら、その言葉が聴き取れるかもしれない。もしかすると、人間の想像を絶するメッセージが隠されているかもしれない!我々は興奮した。

f0133814_23211893.jpg 待ち遠しかった朝を迎え、早速、実験開始。まずはカルデッリーノの声を録音する・・・が、暑すぎるせいか、今日はなかなか来てくれない。仕方がない、前に録音したものを使って実験するとするか。
 すると・・・おぉ!なんと!あの小さな体とかわいらしい声でそんなことを!恐るべし、カルデッリーノ!

 彼らのメッセージを聴く勇気があれば、ここをクリック。
 
 こうして我々はラグーザ的スローライフな週末を楽しく過ごすのであった・・・。
 さえずりの分析は、下の「コメント」にあります。

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by hyblaheraia | 2007-06-18 00:04 | 野鳥・昆虫・動物 | Comments(5)

分かった!Eureka!

 チュリチュリピュルピュリピチューリチュリ!”#$%&+*><?@=~!え?何の音?
 数秒後再び、チュリチュリピュルピュリピチューリチュリ~!。そして、「・・・わたしはきこえたおとをすべてノートにかくようにしています・・・」、「・・・がいこくごをべんきょうするために、なにがだいじだといっていますか・・・」。
 ああ、ルカが教材テープを使って授業の準備をしているのか。やれやれ、びっくりした。

f0133814_723592.jpg すると、「ワカッタ!ワカッタヨー!」とルカの叫び声。何事かと急いで二階に駆け上がると、「カルデッリーノ(ゴシキヒワ)の鳴声をテープで録音して、ゆっくり聴いたら何を言っているか分かるかもしれないよ!」
 何かを悟ったような、確信に満ちた表情のルカ先生がそこに。
 ええー、そんなー!!はずはないだろう。確かにチュルチュル言う音は似ているけれど、鳥の声とテープの早送り音は似て非なるものぞよ、ルカ先生。
 とは思ったものの、ふふふ、何となく好奇心がそそられる。あんなに早口で囀られると口真似さえできないが、遅回しならチュリなのかチュルなのか、ピュロなのかぐらいは聴き分けられるだろう。意外と何か分かるかもしれない。遅回しで分析した結果、宇宙からのメッセージを伝えていたりして。おお、考えただけでも想像が膨らんで来る!やるぞ!
 明日決行!

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メモ:タイトルのEureka!は、アルキメデスが王冠の金の純度を測る方法を発見したときの叫び声。「分かった!、見つけた!」の意味。
 
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by hyblaheraia | 2007-06-17 07:53 | 野鳥・昆虫・動物 | Comments(2)


シチリアのラグーザ(ラグーサRagusa)より、時に音楽を交えて。ナポリ人の夫ルカと娘リディアも度々登場。リンクフリー。


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