危うく…

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 「全ての角に悪魔が潜んでいる」という言い方がイタリアにはある。10年以上歩き慣れた道で、このようなことが起こったのは悪魔の悪戯だったのか。否、大事に至らなかったのは天使が守ってくれたからなのか。

 昨日の朝11時頃、リディアを連れて散歩に出ようとしたときのこと。家を出てすぐの十字路で工事があり、砂やら石切の粉が風とともに大量に飛んでいたので、リディアに目を閉じさせ、抱っこして十字路を渡るつもりだった。普段通り、歩道の終わりで車を確認しようと、立ち止まったはずのその時、突如、ガサっと歩道から落ち(段差がかなりある)、リディアを抱き抱えたまま道路に倒れ込んでしまった。そしてその瞬間、白い車が猛スピードで私たちの前に走り込んできた。なんでこんな所に車が!、ああ、もうだめだ…!そう、はっきりと頭で感じた。車の後部座席のドアが顔にくっつくほどの近さだった。

 結局、私の軽い捻挫で済んだけれど、もし転んだ衝撃でリディアが腕から離れていたら…、抱っこする角度がほんの少し違ったら…、私があと数センチ前に転んでいたら…、と考ると恐ろしくて体がわなわなと震えた。そして3人で昼ご飯を食べながら、この時間がなかったのかもしれないと考えると、この変わらぬ時間の連続があることを心から有難く思い、私とリディアのいないルカの生活などあってはならないと心が引き締まった。こどもの命を預かる親の責任の重さを痛感しながら。

 工事現場の男性が言っていた。母親が子供を抱いたまま車に巻き込まれた、と見ていた誰もが思ったのだと。そんなことにならなくて本当に良かった。

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 イタリアには「落馬したらすぐその馬に乗るべし」という言い方があるそうで、午後涼しくなってから、家族3人で現場検証と助けてくれた人々へのお礼に出かけた。転んだ場所は、古い石畳にV字の亀裂があり、道路には大きな穴がいくつもあった。おそらく左足が歩道の石畳の亀裂にはまり、つま先から道路に落ち、穴にはまってバランスを崩し、リディアを抱っこしている右側にバランスを崩して倒れたのだろう。左足の欠けた爪とズボンの汚れからみて、そうだろうと推測する。

 考えれば考えるほど、無事であったことが奇跡に思えてくる。もしかすると、去年亡くなった祖母二人が、角に潜んでいた悪魔を追い払い、私たちを守ってくれたのかな…と思っていたところ、今日の電話で母が言っていた。少し早いけれどお盆の用意をして仏様をお迎えしているのよ、と。
 
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 暑いシチリアまで来てくれた100歳の二人の天使。今頃はきっと、お母様、やれやれでしたね~。ほんと、そうでしたね、お母様(そう呼び合っていた大正女性)と言いながら、ラグーザの美しい景色を仲良く眺めていることだろう。夕方の空を仰ぎながら、カリフラワーのような真っ白な頭の天使が飛ぶ姿を想像している。



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# by hyblaheraia | 2015-07-11 11:00 | 生活 | Comments(8)

Humpty Dumpty狂 その2

 (遅くなりましたが前回のつづき…)
 マザー・グースに出てくる有名な卵のお話、ハンプティ・ダンプティがどういう訳か大好きなリディアのために、日々、卵や果物に顔を描いて喜ばせていたのだけれど、あまりの熱狂ぶりを見かねて遂に作ったものとは・・・、
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張り子のハンプティ・ダンプティ人形。風船を膨らませ、周りに切紙を貼り付ける、子供の頃にやった懐かしい作業。完全に乾くのを一日待ち、色付けして顔を描き入れ、帽子は厚紙(お菓子のパッケージを利用)で別途作成。

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 実はこの張り子、あるアメリカのこどもサイトを見て作ったもので、糊ではなく、小麦粉を水に溶いたものを使っている(写真1段目)。近所に文房具店がないラグーザ生活には、これはとても助かる方法だった。しかも乾いた時に、しっかりと固くなり、丈夫なハンプティ・ダンプティに。

 また、切り紙にスーパーのチラシを使ったところ(日本のような新聞の配達がないイタリア…)、ハンプティ・ダンプティの頭を覗くと万華鏡のような思わぬ効果が!おお、これすごいよ!とルカが発見(写真2段目)。

 唯一買ったものは、筆2本。近所のタバッキを廻りながら、ようやく見つけたもの。絵具はフェッラーラのconcordanzaさんから以前に頂いた貴重なもの(普段は隠してある…)。文房具がもう少し簡単に手に入るといいのに。決めの顔入れはルカに。心配そうに見守るリディアの手が笑える。

 こうして丸二日の作業を経て大きなハンプティ・ダンプティが完成!歌いながら、棚やソファーから落として大喜びの日々なのだけれど、最近、ハンプティ・ダンプティの座を脅かす強敵が出現。それはDinosauro(ディノサウロ、恐竜)!

 ディノサウロの張り子はちょっと・・・。



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# by hyblaheraia | 2015-07-05 17:11 | Comments(4)

Humpty Dumpty狂 その1

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 お城の塀に登り、そこから落ちて割れてしまった卵、ハンプティ・ダンプティのお話。子供のころ持っていた英語の童謡の大型絵本には、地面で割れて苦しい顔をしたハンプティが描かれていて、それが痛々しくて嫌いだった。なぜこんなひどい話を歌にするのだろう、と子供ながらに思っていた。

 ところが、リディアはこの歌が大好き。もう好きどころではなく、ハンプティ・ダンプティ狂とも言えるほどの熱狂ぶり。思えば、最初に覚えた英語の歌はHumpty Dumtyだったし、Youtubeにあるハンプティ・ダンプティの動画はほとんど見尽くしてしまった(動画のアイコンでどの歌か分かるくらい)。部屋で遊ぶときはソファーから滑り落ちながら、みてみて!Io sono Hympty!(私はハンプティー!)とすっかりなりきっているし、朝起き抜けの第一声は大抵 Voglio vedere Humpty Dumpty ! (ハンプティ・ダンプティが観たい!)。寝言でもハンプティ~~~!と叫ぶことしばしば。こんな具合だから、我々もリディアを喜ばせようと、卵の殻にも顔を書いたり、細工をしたり。時にはフルーツにまで。

 と、いろいろ頑張ってきたのだけれども、全く収まる気配のないこのハンプティ熱に、もはや卵だけでは応えきれず、ついにあるものを作ることに!

 その2へ つづく…

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# by hyblaheraia | 2015-06-16 21:35 | 生活 | Comments(2)

3種のハーブのパスタ

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 太陽を浴びてモリモリ成長中のセージ。1か月前はまだこんなに小さかったのかと思うほど、今は背丈が伸び、葉はワッフワフと生い茂り、時々大胆な散髪が必要に。テラスには他にぼーぼーのミントとモサモサのローズマリーもあるので、彼らも一緒に散髪し、
 
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セージ、ローズマリー、ミントが香るバターソスのパスタ、サイコロ切りのハム入り、に変身!。溶かしバターにバサッと入れて、ハーブの香りがキッチン一杯に漂う時のmm~~~~~!は何とも言葉にならない。
 食卓では好きなだけパルミジャーノを削り、お好みで黒コショウもコリコリと。チーズをどっぷり削る嬉しそうなルカの手。

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 チーズをまんべんなく混ぜる嬉しそうなルカの手。
 ワインがないことに気付いた日曜日、スーパーは休みなので、近くのバールで唯一売られていた埃だらけのネーロ・ダーヴォラを一本買う。ワイン名、Nivruとはラグーザ弁で「黒 nero」のこと。
 相変わらず、コップワインの我が家(しかも大きい!)。3人一緒のランチはパスタをモリモリ。テラスのハーブも我々3人も、こうしてふくよかに暮らしております。

 みなさん、良い終末を!


追伸:すごくすご~く久しぶりの料理記事。昔は食べ物ブログかと思うほど、料理やお菓子の記事ばかりでしたが、リディアが生まれてから我々の食卓はいつもバタバタで、地元の美味しいものを食べてはいるのだけれど、テーブルが散々な状態で写真を撮れず。
 と、言い訳ばかりしていないで、もっと落ち着いてさっさといろいろ片づけなければ…。

 


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# by hyblaheraia | 2015-06-13 01:21 | 料理 | Comments(2)

難民とシチリア

 シチリアに暮らし始めてから、「難民」という言葉がいつも心のどこかに刺さっているような感覚がある。暖かくなると、難民を乗せた漁船の転覆事故が相次いで報道されるようになり、ちくりちくりとその感覚がぶり返してくる。

 今年の4月半ば、北アフリカのリビアからイタリアに向けて発った漁船事故で、700人以上の犠牲者が出たときは、あまりの数字に一瞬目を疑った。一説では900人とも言われており、そのうち女性は約200人、子供も40~50人いたという。世界中で(日本でも)報道されたほど衝撃的な難民船の事故だった。

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(写真:Repubblica電子版より)


 生きて到達できない可能性の方が高いこの決死の逃避へ、彼らを奮い立たせるものは何なのか。何から逃れるために、これほどの人が命を危険にさらすのか。子供や妊婦さえも海を越えようとする背景には何があるのか。難民船の報道を聞くたびに、なぜそこまで…と考えさせられていた。
 ネットや新聞で情報を求めれば、恐怖政治、内戦、迫害から逃れて…、という理由を知り得ることができたけれど、平和な生活を送っている身には、そこに記されている言葉以上の理解はできないままだった。

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『海にはワニがいる』ファビオ・ジェーダ著 飯田亮介翻訳

 けれどもこの本を通して、この問題に以前よりも少しは近づいたように感じている。
 これはタリバンによって父を殺されたアフガニスタンの10歳の少年が母によって隣国パキスタンへ連れ出され、そこから8年をかけてイラン、トルコ、ギリシアを経てイタリアに到達し、平和に暮らせるようになるまでを綴ったもの。
 この実録を通して、生き延びるために国から逃げざるを得ない(そうすることを余儀なくされる)人々がいるということ、そして過酷な労働と死と隣り合わせの幾つもの危険を経て、時折、どう考えても奇跡か幸運としか言いようのない偶然に助けられ、ようやく安全な地にたどり着くという、おそらく何万とも言える難民がそれぞれ体験してきたであろう、長く辛いオデュッセイアの内実を知った。

 さらに全編を通じて痛いほど感じたのは、少年の「学びたい」「学校へ行きたい」という純粋な、ぶれることのない意志。何の伝手もない外国に置き去りにされた少年が大人の言いつけを固く守り、人々の恩に感謝しつつ実に誠実に働き、どんな小さなチャンスをも逃さず、我々にとっては普通の生活を求め、ただひた走る姿が心に焼き付く。そして読み終えたときに、以前に広場で出会った、アフリカ出身のマリックという青年のことを思い出していた。
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 彼はアフリカ童話のイタリア語翻訳を数十冊片手に抱え、子連れ家族ににこやかに話しかけながら、絵本を売っていた。会話がウィットに富んで、とても流暢なイタリア語を話す青年だった。聞くと、パレルモ大学で政治学を専攻したとのこと。「皆がとても助けてくれた Mi hanno aiutato tanto」と何度も言っていたのを思い出す。彼もまた、エナヤット少年のように学びたいという強い意志を持っていて、その熱意に周囲の人々が動かされたのだろうと想像する。

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画像:wikipediaより

 北アフリカ(主にリビアとチュニジア)を発つ難民船は、ヨーロッパの入口であるシチリアを目指して漂流してくるが、途中の海峡で命を落とす人が後を絶たない。ラグーザに暮らすアフリカ難民の多くもここを経由してきたに違いないし、中東からの難民も、先のエナヤット少年のような過酷な体験を経てラグーザに辿り着いたのだろう。
 彼らの背景を慮り、ともにここシチリアで生きていく自分の人生に考え重ねていくにはどうすべきなのか。シチリアに暮らして11年、いまだに答えが出ないのだけれども、難民のニュースを聞き流さずに、知るということだけは続けていきたいと思う。将来のリディアの同級生を理解するためにも。



追記:先の本は世界28ヶ国語に翻訳され、イタリアではストレーガ賞(最高峰の文学賞)候補にも上がったそうです。内容の濃さだけでなく、翻訳が素晴らしかった!エナヤット少年のインタビュー動画もYoutubeに数々あり、彼の聡明さと誠実な人柄がにじみ出ていて、ああなるほど、と思いました。

ずっと書きたかった記事なのですが、なかなか冷静になれず、まとまりのないものに…。


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# by hyblaheraia | 2015-06-10 01:59 | 政治・社会 | Comments(8)

長かった道のり

 長かった道のりを思い出す。ここに至るまで11年。覚えているだけで5回は申請し、その都度、悔しさや苛立ち、怒りと悲しみのドラマがあり、ようやく無期限型の滞在許可証を取得。これでもう一生、移民局に並ばなくても良いのかと思うと、嬉しいというよりは妙に感慨深くなる。

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 18世紀に7年かけて完成したラグーザのポンテ・ヴェッキオもまた、建設に際してきっといろいろなドラマがあったことだろう、と想いを馳せながら、いつになく晴れやかな気持ちでこの橋を渡っている。

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 滞在許可証、permesso di soggiorno、これを得るために、イタリア在住の外国人にはみなそれぞれの苦労話があると思う。私もこの件では随分泣かされてきた。移民局とは縁が悪いとしか言いようがないことばかり。
 まずは申請のたびに一旦はナポリに行き、市役所で結婚証明書を取得し(ナポリで結婚したので)、住民登録に必要な住居証明のために引越しもしたし(前の大家さんが借家証明を税務署に出してくれなかったから)、出生地の証明にアメリカにも書類を申請したこともあった。

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 移民局での指紋採取のために毎回4時間は並んだし(2007年の最悪の日の記事は こちら→)、滞在許可証の受け渡し日に行ってみると、さんざん並ばされた挙句、まだ出来ていなかったということも。最後の指紋採取の時は、私のファイルが行方不明で1週間後また来るように言われ、再度行ってみると、そんな話は聞いていない、と想像通りの展開に。
 そもそも11年前の最初の滞在許可証に、誤って出生地TOKYOと記載された時から、魔の悪循環が始まっていた(出生地訂正のために奮闘した時の記事は こちら→)。
 
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 今手にしている許可証は、申請から取得まで1年2か月もかかった。有効期限が切れてしまった許可証のままドイツ経由で日本に一時帰国したときは、空港警察に止められ、日本に行きたいのなら行けばよいが、帰りはヨーロッパに入れないから覚悟しておくように!という脅しのような言葉を受けた。そんなはずはない!と日本のドイツ大使館とフランクフルト空港警察に問い合わせし(電話とメール両方)、イタリアに戻るときはリディアと二人だけだったので、全てのメールのやり取りをプリントアウトし、自分の立場を理路整然と説明できるよう、機内でもぶつぶつ練習。
 案の定、入国審査で厳しく質問されたけれど、練習の甲斐あって、渋い顔をした警官が入国スタンプを押してくれた。イタリアは手続きが遅すぎる!と言いながら。

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 ああ、思い出すと本当にいろいろなことがあったな。でもこれでやっと晴々した気持ちで暮らしていかれる(ような気がする)。

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 イタリアに住む外国人シニョーラとして、どんな人生を送っていくのかな。きっとまだまだ、山あり谷ありだろうけれど、家族3人で力を合わせて乗り越えていこう。


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# by hyblaheraia | 2015-06-02 01:39 | 生活 | Comments(10)


シチリアのラグーザ(ラグーサRagusa)より、時に音楽を交えて。ナポリ人の夫ルカと娘リディアも度々登場。リンクフリー。


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