カテゴリ:生活( 114 )

お久しぶりです

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(キアラモンテ・グルフィの公園からの眺め)

 近所のバラが美しく膨らみ、ゆらりと風に揺れる季節に、自転車で風を切りながら思うのはラグーザの風景。今頃、ベゴニアやペチュニアの鮮やかな色が家々のバルコニーを彩り、夜は香り立つジャスミンの花が夏を呼び寄せているのではないかな。
 日本に居ればラグーザを想い、ラグーザに居れば日本を想う。どこにいても、心に想うことを書けば良いのではないか、と考えるとブログ更新がまた一層楽しみにもなる。
 皆様、またよろしくお願い致します。特にガーデニングのSOSなど。


しばらく更新を怠っていた間に、小学館の雑誌『サライ』のウェブ版に紹介されていました。
こちらを →→クリック

追伸:プロフィール写真はナポリのヴィッラ・フロリディアーナから見たナポリ湾をバックに撮ったものです。ラグーザで自分を撮った写真ってないんですよね。
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by hyblaheraia | 2011-05-16 14:49 | 生活 | Comments(14)

ラグーザ帰宅

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 昨年の8月末以来、半年ぶりにラグーザに戻る。が、喜ぶのも束の間、我が家に多数の問題発生。

 1.寝室の天井から大量の水漏れあり。いつも水が落ちて来る位置にルカが出発前にバケツを置いていたため、大事には至らず。でも壁からも水が浸みているので、ベッドの向きを変える。
 2.湿気を含んだ蒲団をドライヤーで乾かしていたら、焦げ臭い匂いを発した瞬間、壊れる。要、新しいドライヤー。
 3.室内温度9度。寝ている時の息で蒲団に水滴が付く。したがってドライヤー購入は急を要する。
 4.寒さのせいで、デジタル時計の液晶が壊れる。
 5.家中の網戸に穴が開いている。犯人は鳩!
 6.キッチンのガス点火ボタンが使えず、ライターで点火。火傷しそうで大嫌い!
 7.今朝は電話もネットも使用不可能。既に2度、電話会社に通報済み。先程、電話は復旧。ADSLは落ちたり、繋がったり。とりあえず今のうちに、記事をアップ。
 8.今日の水はまだ届いておらず。

 ラグーザ生活の洗礼を受けております。今日一日、いろいろ戦うぞ。

::: ::: :::

 追伸 新たな問題発覚
 9.玄関のブザーとドアの開閉ボタン(チトーフォノ)が機能せず。誰かがピンポンしても気付かない環境。大声で呼び出されて運良く気付いても、4階から鍵をもって1階へダッシュ。
 10.電話の呼び鈴が鳴らない。よって電話が来ても分からず。

 おそろし~!!

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by hyblaheraia | 2011-03-02 17:28 | 生活 | Comments(14)

夢を買う

 イタリアでは、夢に見た数字を賭けると当たると言われている。最近、やけに明確に数字を夢に見ることがあって、宝くじへの気持ちが沸々と湧いていた。でも2桁やら4桁やらいろいろな数字を夢に見るから賭け方式に当てはまらないし、数字と言ってもアラビア数字がばしっと現れるわけではなく、会話の中の数字や物の数など様々で、どれを賭けるべきか迷ったりもする。

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 そこで採用したのがSmorfiaズモルフィア。イタリア宝くじ売り場の必須アイテム。数字を特定の意味と結び付けた伝統的な表で、ナポリ式とシチリア式がある。
 例えばナポリ式では、豆なら10、鳥なら35、悪天候なら83、と夢で見た内容を数字に置き換えて賭けるだけ。

 だからあとは、夢を見るだけ。
 果報は寝て待つだけ。

 そうして寝て待っていたら、先週のある寒い晩、不思議な夢をみた。緑色の猫一匹と、純白の猫二匹がオパール色の目を輝かせながらじっとこちらを見つめ、柔らかな毛並みを光り輝かせ、何か物言いたげな様子・・・。
 さらに目覚め間際には、ラグーザに来ていた日本の子供たちと時計を何度も見上げて話す夢。どこの小学校?と聞くと、青ノ国小学校!佐賀県!という返事が。私にとっては親戚も知人もいない未踏の地、佐賀県・・・。
 強いインパクトで記憶に残る夢、これは何かあるに違いない。早速、ネットのズモルフィアで夢を数字に置き換える。

f0133814_027090.jpg ねこ夢(猫18、緑16、眼19、毛5、3匹=3)

 とけい夢 その1(4、10、5、30、8 会話に出た時間の数字)

 とけい夢 その2(佐賀県6、青ノ国9、小学校5、時計84=の裏返し48、子供達42=の裏返し24)

 佐賀県のインパクトあまりに強かったので、佐賀県鳥=カササギgazza=60で代用。もしかすると、夢の内容を抽出した方がいいかと思い、他の方式でも賭ける。

 とけい夢 その3(時計と子供達=4284、佐賀県青ノ国小学校=9560)
 以上をメモし、準備万端。

 ちょっと夢を買いに行ってくるから~!インフルエンザで寝込むをとうとに意気揚々と行き先を告げ、全部で5つの宝くじを買い求める。合計1000円。その結果はと言うと、
・・・・・・・・・・

 惨敗でありました。けれど後日、私が見ていたズモルフィアは伝統的なナポリ式でもシチリア式でもなく、中途半端なイタリア式だったことが判明。紛らわしいこと!
 ナポリ語を恐れずナポリ式を見ていたら、ねこ夢その1の数字の一つは当たっていたんだけどな。

 皆様、今宵も良い夢を。Buona notte.
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by hyblaheraia | 2011-02-13 01:28 | 生活 | Comments(10)

日常の風景

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 何の話をしているのだろう。皆同じ方向をじっと見つめて、時折深くうなずいたり、隣の人の顔を覗き込んだり。4人でワサワサと話してまた同じ方向を見つめて、少し場所を移動したり。こんなに肩を寄せ合っているのだから、仲が良いに違いない。
 絶壁の縁の縁に沿って作られたロトンダ(円形テラス)からシニョーレたちが見ているのは、ラグーザ人が誇る谷間の絶景。
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 ここに立つとまず、えぐれた石灰岩の山の連なりに視界を占領され、

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白と緑の大胆な地層模様の動きを追っていくと、

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山の傾斜とともに見ているスピードが加速して、

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谷に投げ込まれてしまう。眩暈が起きそうな眼下の深さと、谷の切り込み。そこから小さな隆起を一つ一つ確かめるように超えていくと、

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 谷間に佇む旧市街イブラが目に溶け込んで来る。ああ、この景色、病み付きになる!

 こんなダイナミックな景色を見ながら4人はきっと世間話で盛り上がっているに違いない。最近はめっきり春らしくなってきたとか、近所でアーモンドの花が咲いたとか、アーモンドの殻を割るにはもう力がないなとか、雨の多かった今年の冬は足腰が辛かったとか、電気毛布と湯たんぽのどちらを使っているかとか、子供の頃イブラでどんないたずらをしたとか、奥さんとの昨夜の喧嘩とか、年金の話とか、近所の葬儀の話とか、果ては入れ歯の話とか。
 何をする訳でもなく交差点や公園に午前と午後、定時に現れ、立ったまま仲間と真剣に世間話を繰り広げるラグーザの老シニョーレたち。ダイナミックな風景の中に人々の日常があり、楽しいおしゃべりがあり、ラグーザの日常の風景が形作られているのだな。
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by hyblaheraia | 2011-01-25 00:11 | 生活 | Comments(4)

音の効果

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 東京にいながらラグーザの今をリアルタイムで堪能した昨夜深夜のスカイプ。ジャスミンのつぼみと開きかけている小さな花に接近し、月を見上げ、イブラの丘とご近所の屋根を見下ろし、心は完全にラグーザに。ADSLのコードの長さが許す限り、ルカはパソコンを持って居間とキッチンとテラスを行ったり来たり、私の欲張りなリクエストに懸命に応え、日暮れ時までラグーザの日常の風景を送ってくれた。
 春うららの快晴のラグーザの様子がまるでそこにいるように感じられたのは、映像を立体的にさせる「音」の効果なのだろう。四方から聴こえて来るストゥルヌスの元気な歌声、15分に一回時を鳴らすエッチェ・オーモの鐘の音、イブラへ向かって上空を横切るセスナ機のエンジン音、そして聴き取れなかったけれどルカが実況中継してくれる神出鬼没のカルデッリーノのお散歩。リアルタイムの音が現実感をぐっと引き出していた。
 日々の些細な喜びが詰まった習慣が蘇り、なんだかとっても心が満たされた一時だった。

*写真はスカイプのビデオ映像のスナップショットです。
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by hyblaheraia | 2011-01-17 14:55 | 生活 | Comments(4)

植物リーニへ

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 植物リーニ、ずっと離れているので心配していましたが、昨日、ラグーザに着いたルカから元気そうな様子を聞いてほっとしております。我々のいない8月末から最後の夏をよく乗り、急な寒さに良く耐えましたな!立派ですぞ。特にジャスミン殿、春と夏の長期不在中に二度も枯れ、今年は花は咲かないと思っていたのに、今、この寒さの中で咲いているのですって?!しかもつぼみもたくさんあるそうで。何と嬉しい知らせでせう。
 この半年の間で一番喜ばしい知らせでございました。これからラグーザが一年で最も寒い時期。お互いもう少しの辛抱。春に会おうぞ!

 家族のように大事なテラスの植物たち(Shokubutsulini 植物ちゃんたちの意)への手紙、でした。
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by hyblaheraia | 2011-01-11 23:55 | 生活 | Comments(4)

チョージューギガギガ

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 イブラの山を忙しそうに駆け下りるチョウージューギガギガのウサギ二羽(鳥獣戯画)。
 チョー(超)、ジュー(giu' 落ち込む)の時も、二人でギガギガッとパワーを出して!健康に気を付けて、苦しい時も明るさを忘れず走り抜こう!

 今年もよろしくお願い申し上げます。

*まだ日本に居ります。
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by hyblaheraia | 2011-01-03 16:28 | 生活 | Comments(12)

透明な景色

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 8月半ばのイブラの風景が透明に感じられるのは、時間的にも、地理的にも、精神的にも丁度良い距離ができたからかもしれない。

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 剥き出しの山と土の色から思い出すものは、町全体が熱い針に刺され膨張しているような異様さ、空気の壁を破りながら歩くような息が上がる感覚。日差しが突き刺さる肩、渇きで絡まりそうな喉、乾いた土埃を溜め込む髪。歩けば歩くほど吹き出た汗も、影に入れば跡形もなかった。

 そんな記憶が透明な輝きとともに蘇って来るのは、懐かしさのためか、諦めによるのか。
 もう少し距離を置けば、透明な景色の意味が見えて来るような気がしている。

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by hyblaheraia | 2010-11-10 01:03 | 生活 | Comments(16)

変わらなさ

 シチリアの生活で何が素晴らしいかと言えば、毎年変わりないことが、変わりなく繰り返されることの、変わらなさ、だと私は思う。
 今年のロザリオの聖母祭も、いつもの10月第二日曜日に、いつもの通り行われただろう。
 
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 プロチェッシオーネ(宗教行列)の光の列も、順序も、

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 御輿を担ぐのが若者ではなくて、老人であることも、

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 ブラスバンドの哀愁を帯びたメロディーも、

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 テラスから拍手を送る住民の立ち位置も、顔ぶれも、

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 聖母の御輿がエッチェ・オーモ教会前に到着した時の華やいだ雰囲気も、

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 聖母の御輿が通った後の紙吹雪で遊ぶ子供たちも、

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 聖母の御輿を迎える花火の情熱的な色も、

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 回転する火の輪の後にVIVA MARIA(マリア様万歳)の文字が現れることも、

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 その文字の後に打ち上げられる花火の高さと匂いも、

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 教会に静かに入って行く聖母の御輿を色々な想いで見つめる目も、

 きっと去年と何も変わらないだろう。
 変わらないことに身を委ねている、あの安心感が懐かしい。
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by hyblaheraia | 2010-10-20 23:17 | 生活 | Comments(8)

ショパン生誕200年に際して -私の場合-

 人も、車も、店も、通信も、会話も、ラグーザの10倍の早さで動く東京で、目を回しながらあれやこれやと一か月頑張っていたいたら、遂に風邪でダウン。
 ひたすら寝て、水分と栄養を摂って、本を読んだり、ピアノを練習したり。でもピアノは意外と運動量が多く、筋肉も疲れるし、汗もかくし、結局、一時間ももたずにまたベッドでゴロゴロ。

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 でも頭では、従兄弟の結婚式で弾くピアノのことを考えている。
 今年はショパン生誕200年なので、やっぱりショパンがいいかな。新しい門出ということで、プレリュードから一曲、他にマズルカとの組み合わせもいいかな。バラードも華やかでいいけれど、ちょっと難しいかな。
 特にお酒が入るとパッセージの速い曲はミスタッチしそうで危ないし、トリルが一杯入っている曲も指が回らなくなる可能性があるし。かといって素朴な曲は大宴会場で冴えないし・・・。

 楽譜を引っ張り出して来て、いろいろ弾いてみる。脳と心ではこう弾きたいという鮮明なイメージがあるのに、指と筋肉がすっかりそれを放棄していて、長年のピアノ離れを実感。
 まずはゆっくり練習あるのみ。トコトコ練習あるのみ。

 疲れてきたら練習はやめて、youtubeでいろいろなピアニストを聴き比べて勉強。その曲を弾くという目的が明確なだけに、曲想や解釈、タッチ、身体の動きを真剣に観察。正しい解釈、西洋の教育の伝統、演奏の奥深さ、そこから際立って来る個性、というものを考えさせられる。

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 そして夜は別の形でピアノのことを考える。
 ショパンとドラクロワ、ジョルジュ・サンドの物語、平野啓一郎著『葬送』を読み、ショパンのあの哀愁を帯びた表情を想いながら眠りに就く。

 そんな毎日で、気付けば一週間が経過。その間、家から出たのは一度だけ。そして、その一度で風邪が悪化。なのでまた家でゴロゴロ、ピアノをトコトコ。

 こうして朝から晩まで、ショパン生誕200年を私なりに祝っております。
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by hyblaheraia | 2010-10-17 18:17 | 生活 | Comments(14)


シチリアのラグーザ(ラグーサRagusa)より、時に音楽を交えて。ナポリ人の夫ルカと娘リディアも度々登場。リンクフリー。


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2013年11月、共著出版



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