カテゴリ:菓子( 30 )

フライパンで手作りたまごボーロ

 イタリアの赤ちゃんが食べるおやつと言えば、ビスコッティ。平たくて長めの形をしたフィンガービスケットのようなもので、薬局でもスーパーでも売られている。子供に安心して食べさせられるおやつではあるのだけれど、何しろ各メーカーそろって一様の味なので、食べている方としてはどうも飽きてしまうらしく、最近リディアはビスコッティ拒否症を起こしている。
 日本から送ってもらった赤ちゃん用おせんべいとたまごボーロも底を突いたし、何か手作りしてみようかと考えるも、我が家はオーブンが使えないので(こちらに記事あり) 、フライパンか鍋を使って焼く、蒸すおやつでなければ…。
 と、ネットを見ていたら、フライパンで作るたまごボーロを見つけ、早速作ってみることに。
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 材料は片栗粉、卵の黄身、砂糖、ミルクのみ。ボール一つででき、片付けも簡単。片栗粉はこちらにはないので、fecola di patate(ジャガイモのでん粉)を使用。

 小さく丸めるのに時間がかかるけれど、それも楽しい作業!良く食べるリディア用に大き目に作り、試しでスティック状のものも少しだけ。フライパンに蓋をして、弱火で15~20分。
 その間、ブログのコメントのお返事をしていたら、大丈夫?焦げたりしないの?とルカの声が。あ!既に20分経過・・・・、あらら。

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 少し底が焦げちゃったけれど、まぁ良しとしませう。焼きたてはふわふわ、冷めるとあのサリサリの触感に変わる、なんとも不思議なお菓子。
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 ルカとつまみながら、リディアがお昼寝から覚めるのを今か今かと待つ。きっと喜ぶだろうね、と話しながら、つまみ過ぎないように気を付けて。
 寝起きのくしゃくしゃ顔のリディアは、スティック状のボーロからポリポリと。そのまま4本食べた後、ようやく普通の丸いボーロを食べるなんて、あなたの性格の一端を見たような気がしましたよ。
 

追伸:作るのも簡単だったけれど、食べる終わるのも早かった!フライパンでできるお菓子、教えて下さい!

追伸その2:書き方が不明瞭ですみませんでした!オーブンを使わないでできるお菓子、それも赤ちゃんが食べられるようなもの(お砂糖控えめ)があったら教えてください!

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by hyblaheraia | 2014-04-15 23:28 | 菓子 | Comments(4)

Delizia al limone

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 去年の9月、10月、年末年始、そして今年の2月と4回もナポリに行く機会があったのに、一度も食べられなかったデリツィア・アル・リモーネDelizia al limone。今回こそ!ということで、いつものお店に電話予約してから、ルカが買いに行くことに。
 デリツィア・アル・リモーネ10個お願いします!と予約した時点でお義母さんは既に驚いていたけれど、巨大ゼッポラ(写真奥、ナポリのシュークリーム)も4つ買ってきたのを見て、もうあなたたちは・・・という感じだった。

 デリツィア・アル・リモーネは、リモンチェッロを混ぜ込んだ生クリームをたっぷりと使ったドーム型ケーキで、中には二段のスポンジが入っているけれど、主役は断然クリーム。ほんのりとしたレモンの風味が後を引き、ふわふわの触感と、心を虜にする真っ白さで、夢見るようなお菓子の時間を与えてくれる。
 
 この日はナポリの姪っ子姉妹が体操の地方大会で団体一位となり、金メダルを下げて笑顔で帰って来た。デリツィア・アル・リモーネをペロペロする二人の嬉しそうな顔と言ったら!
 そして私の方も、以前に関わったアゴスティーノ・ステッファーニのCD(その記事はこちら→)がレコード芸術特選盤に選ばれたとの知らせが入り、その喜びがさらに甘く、ふわりふわりと心の周りを飛んでいるようだった。

 Delizia(歓喜、悦楽) al limone(レモン風味の)
 ああ、「レモン風味のうっとり」とした時間に浸れるのは、次はいつだろう。
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by hyblaheraia | 2014-03-25 09:37 | 菓子 | Comments(4)

U pagnu pagnu

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 ラグーザ生活10年の間に住んだ家はこれで3軒目。そのうち、最初の家も今の家も、家具付き賃貸で何もかも揃っていたのだけれど、どういう訳かオーヴンだけが使えない。スイッチを入れると電気が落ちてしまうので、前の住人も使ったことがないらしく、まっさらのピカピカ。ちなみに2軒目の家(エッチェ・オーモ通りの家)は、入居時は家具も電化製品も、キッチンもながし台さえもなく、家は床と壁と天井だけ。自分たちでコツコツと買い足して設置したキッチンでは、オーヴンがきちんと使えて何と嬉しかったことか!

 オーヴンがないと何が悲しいかと言えば、お菓子が作れないこと。私にとってお菓子は食べること以上に、作ることに心の浄化作用があるようで、いかに無駄なく道具を使い、いかに効率良く動き(お菓子作りの際の身体の動線)、いかに美しく作業を終えるか、という点に集中している状態が何とも心地良い。そういうちょっとした厳しさの中で精神と身体と味覚を尖らせて作業していると、出来上がったお菓子が美味しいほど達成感があるというもの。そしてやや高揚した気分で出来あがったお菓子をきれいに並べ直してみたり、味見したり、写真を撮ったり、改良点をメモしたり、という作業がひそひそと続いていく。

 ついさっき作り終えた蒸しケーキは、1軒目の家でよく作っていたもの。パーネ(パン)のシチリア語風と称してU pagnu pagnuウ・パニュ・パニュと呼んでいる。ルカもリディアも眠っている間に、一人コソコソと作っているのだけれど、リディアのことで精一杯な毎日の中で、こういう時間を持つと、どこかほっとする。ブログもまた然り。
 明日の朝、パニュパニュを見てルカはきっと驚くだろうな、リディアは初パニュをどんな顔をして食べるのかな、と想像しながら眠りにつくのもまた楽しい。早く寝なきゃ!

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 まだ寒い時もあるけれど、今はもう春。さあ、透明な空気を吸って、野鳥の楽しい歌声に耳を傾け、明日も一日頑張ろう!
 皆さんも良い一日を!

追伸:ココアとチョコと洋ナシ入りは我々用。リディアには洋ナシだけのプレーンのものを。
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by hyblaheraia | 2014-03-18 11:24 | 菓子 | Comments(6)

嬉しい包み -カンノーリいろいろ-

 「買ってきちゃったよ!」
 お菓子の包みを片手にニコニコと帰宅するルカの姿を何度見て来たことか。新たにラグーザ生活を始めた先月からも、この嬉しい包みの習慣が復活。

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 シチリアに帰ってきたら、やっぱりカンノーリを食べなきゃね、とこの日は、バス停近くのバールからのお土産。チャルダ(筒)の中にチョコレートを塗って、リコッタチーズの水分が浸透しないようにしてあり、ピスタチオの飾りも色鮮やか。
 久しぶりの味で美味しく食べたのだけれど、チョコレートを塗ったチャルダはちょっとなぁ・・・というのが二人の正直な意見。やっぱりリコッタで勝負しないとね、と話していたら、

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 10日後にまた新たにカンノーリの包みを持って帰宅。今度は4本(1本既に消えていますが・・・)!
 家のすぐ近くのお菓子屋さんの自身作で、注文してからリコッタを詰めてくれる。筒は薄め、さりさりとした触感が特徴で、アーモンドを飾った素朴なカンノーリ。筒に振りかけられたシナモン・パウダーがほんわりとした甘さを引き出し、あっという間に食べてしまう。
 でもなんだか軽すぎるような・・・。薄い筒がここのこだわりだからね、と二人で納得しながらも、本当に気に入ったカンノーリは前みたいに自分たちで作らないと(こちら→をクリック)、と結論付けた。
 ・・・はずだったのだけれど、

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 アランチーニを買いに行った店で素敵なお菓子が並んでいるのを見て、カンノーリ買っちゃう?とルカ。確か、カプラ(ヤギ)のリコッタで作ったカンノーリがあるはずだけど、と私が言うなり、それにしよう!カプラのカンノーリありますか?
 ペコラ(羊)ですね。と、笑いながらお店のシニョーラ。
 ヤギとヒツジを間違え、やや恥ずかしい我々。
 ということで、2本買ったのだけれど、また1本消えております。
 
 羊のリコッタはクリーミーでとっても上品な余韻が残る味。でももし、ヤギのリコッタだったらどうなんだろう?
 次の嬉しい包みはもしかして・・・?!
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by hyblaheraia | 2013-06-18 16:12 | 菓子 | Comments(8)

ラグーザの味は豪快に

 ラグーザでは美味しくできる料理もお菓子も、東京では上手くいかないことが多い。材料の違いか、道具の違いか、はては空気の違いか?!と考えさせられるこの不思議な現象、なぜか我が家のフトリミス(=ティラミス、特別カロリーが高い自家製)だけは関係なく、これまで3回とも美味しく仕上がっております。

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 秋にお客様をディナーにお呼びする際、まずは一回練習し予想以上の出来に。ディナー本番の時は、完成度の高い味と仕上がりに。3回目のクリスマスの時はさらにボリュームアップしてオーホッホ!
 立て続けにこんなに上手くいくとちょっと自信がついてくる。もしかすると私のスポンジが良かった?
 実は、ティラミスに必須のサヴォイアルディ(フィンガービスケット)が輸入物のため少量なのにびっくりする値段で、仕方なくスポンジケーキを少し固めに焼いてそれをスライスして代用。
 やっぱり手間暇かけて、心を込めて作れば失敗はしないのね、と納得していたら、さっき写真を改めて見て真実に気付いてしまった。

 もしかして大量に作れば、失・敗・し・な・い?
 ラグーザの美味しさのお約束は、ドーン、ボーン、バーン!くよくよ考えず、豪快に行けば恐いものなし。

追伸:ラグーザ魂、忘れずに。
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by hyblaheraia | 2011-02-16 17:09 | 菓子 | Comments(6)

ブリオッシュ+ジェラート -シチリア的ランチ-

 暑い日は最近、室内30度。空気はカラカラに乾き、料理をすればキッチンは砂漠かと思えるような熱が充満する。そんな日は、体力回復と体温を下げる目的で、シチリア的ランチ。

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 Gelato con brioche ジェラート・コン・ブリオッシュ
 好きな味のジェラートを、ブリオッシュに挟むシチリア的な食べ方。好きな味を、好きなだけ詰めて楽しいランチ!


その作り方は・・・。 (続きはこちらをクリック)
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by hyblaheraia | 2010-06-20 18:25 | 菓子 | Comments(18)

ラグーザのミニミニ・コーン・ジェラート

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 なんとなくメルヘンチックな小さいコーン・ジェラート。ブリオッシュにジェラートを挟む大ボリュームなパニーノ型*1. ラグーザ自宅編*2. カターニア編)もあれば、こんなお上品なミニミニ・コーン型も。
 味はチョコラート、マンドルラ(アーモンド)、ノッチョーラ(ヘーゼルナッツ)、フラーゴラ(イチゴ)、そしてピスタッキオ(ピスタチオ)。

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 指でお上品につまみ、ジェラート部分は3~4口で、コーン部分は2口で。およそ1分ほどで食べ終わってしまう、甘く儚い小さなジェラート。
 気付けば、一気に3つも。ああ、でももう一つ…。

 とすぐに終わってしまう実に儚いジェラートなのであります。


追伸:最近、「ブリオッシュ ジェラート」という検索ワードでこのブログにいらっしゃる方が激増中なのですが、日本で何か流行ってるのかな?
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by hyblaheraia | 2010-06-17 07:42 | 菓子 | Comments(8)

金柑ジャムSOS!

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Le Marmellate di Rosarba ロザルバのジャム
Mandarini Giapponesi 日本のマンダリン
Prodotto Artigianale 手作り品
Anno 200910 2009じゃなくて2010年


 ナポリの親戚、ロザルバが作った金柑ジャム。Mandarino Giapponeseと呼んでいたのが面白い。大きな瓶を一つもらったのだけれど、ジャムは普段食べないし、トーストもしないし、どうしようかと考えていた時に…。
 オレンジケーキにしたら?!ルム(Rumラム酒)をたっぷりつけたら美味しいよ~!!
 という嬉しそうな声が近くから。金柑だし、苦くなる覚悟をしていたのに、

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 あら!意外!!
 まったくオーソドックスなオレンジケーキに。濃い目のミルクティーととても良く合い、朝から良い気分。


大さじ4杯近く使っても金柑ジャムはまだまだ…。次なる作戦は、


f0133814_2342811.jpg クレープシュゼット。
 実はジャムを見た瞬間、これを想像してニヒヒとしていたのでアリマス。
 
 夜に甘いスプマンテを開けて、金柑ソースにほんわりと包まれるクレープに、ボーンと生クリームを乗せて。気分もカロリーもゴージャスな夜のおやつ。コニャックがあれば最高だったな。


 ということで金柑ジャムSOS!他にどんなおやつができるでしょうか。ご意見募集中です。
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by hyblaheraia | 2010-05-13 00:31 | 菓子 | Comments(14)

我ら流、カンノーリ

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 シチリア菓子と言えばカンノーリ。バールやパスティッチェリーア(菓子店)でも売っているけれど、頼んでからリコッタを詰めてくれるのだから、自分でやっても同じではないの。
 と思って以来、チャルダ(筒)とフレッシュ・リコッタを買ってきて自分の好きな方法で詰めることにしている。

 我が家のカンノーリは:
1.フレッシュ・リコッタを午前中に買い、冷蔵庫で休ませて水分を十分に抜き、
2.午後4時頃、リコッタにシナモン、砂糖、蜂蜜、牛乳少々、削りチョコを混ぜ、
3.筒にたっぷり詰めて、仕上げに粉砂糖をかける、

 という方法。
 時間帯も、シナモンの量も、蜂蜜を入れて上品さを足すことも、これまでのカンノーリ経験から得た、我々の理想とする味を具現する技なのであります。


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 カッフェではなくストレートティー、もしくはフレーバーティーと一緒に食べるのも我ら流。
 この大きさ、

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 測ってみると14センチ。
 二人なのに、ドーン、ボーン、バーン!と三つ作るのもの我ら流。


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 詰め切れずに余ったリコッタを、

朝食用のチャンベッラ(パウンドケーキ)に混ぜて、

ムッチムチに焼くのも我ら流。

 その日のうちに完食してしまうのも、我ら流。

 
 お宅はどんな流?

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by hyblaheraia | 2010-02-19 08:37 | 菓子 | Comments(10)

サン・マルティーノの丸まる

 オリーヴ、月、と丸いものが続いておりますが…。

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 第11回フリッテッラ(揚げ菓子)祭りの、丸い丸い主役たち。
 11月7日~11日のサン・マルティーノの祝日まで5日間、ラグーザ新市街ではフリッテッラとワインをセットで売る屋台が出て、カラオケ大会や、子供用の大型トランポリンなどで社交的な雰囲気に。大学には予算が降りないのに、地元の食祭りは常に盛大。

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 大きい丸はレーズンとフィノッキエット(finocchietto, フェンエルシード)が入った伝統的なもの。
 小さい丸は、リコッタ入りでシナモンがかかっているものと、クレーマビアンカ入りのもの。

 お湯を沸かしている間、伝統的な丸を一つつまみ食いしたら予想を上回る美味しさに、はっと覚醒!最近おやつは買わない、作らない、食べないの三原則を守り通していたので、その一口でシナプスセロトニンが大量に放出されたらしく、立ったまま次々に丸に手が伸びて…。
 
 フリッテッラの前に立ちすくんで食べ続ける私を、ルカはいつになったら食べ終わるのだろう、と心配そうに見ていたそうな。


追伸:しばらく食べ物の記事が続きそうです。フリッテッラの作り方は過去の記事のこちら
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by hyblaheraia | 2009-11-13 08:03 | 菓子 | Comments(8)


シチリアのラグーザ(ラグーサRagusa)より、時に音楽を交えて。ナポリ人の夫ルカと娘リディアも度々登場。リンクフリー。


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