カテゴリ:ナポリの実家( 30 )

ナポリ・ミセーノ海岸での貝殻拾い

 復活祭の一連のお祝いを終えた翌朝、お天気もいいし海へ行こう!ということになり、ナポリ湾の一番左端、つまり最南西部のミセーノ海岸へ。

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 ナポリ市内から車で約1時間で到着。プロチダ島の先端とその向こうにイスキア島の山が見える場所。
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 真っ青な海と照りつく太陽を求めてやって来たのに、空は雲に覆われ、冷たい風に容赦なく吹き付けられ、皆の頭の中は早くもレストランで暖を取ることで一杯に。

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 ただ一人、寒さ知らずのリディアは、砂浜を駆け回り、砂をつかんでは宙に投げ、
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貝殻と遊び、歓声を上げる。その小さな手から貝殻を受け取り、集めているうちに、私の方がその色彩と種類の豊かさに夢中になり、気付けば小さなビニール袋が一杯に。
 この無秩序な貝殻の連鎖の中に、いったいどのような関係性が隠れているのか。早く知りたい気持ちが高まるのを感じつつ、

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翌日は楽しく分類。砂を洗い流し、小さな貝殻一つ一つと対面しながら種類ごとに分けていく。時々、分類に迷うものが出てくるけれど、個々の特性を明らかにしつつ、属すべきグループを悩む時間もまた、いとをかし。ああ癒される、この分類作業。

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 と没頭している私の横で、同じく分類に励むリディア。全部表に向けたり、裏向けにしたり、大小に分けたり、いろいろと試していて、横から触ろうとするとNo!と叱れてしまった。

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 ラグーザに戻って来てもテーブルの上や、
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プレイマットの上で、いろいろ自分なりにグルーピングしているよう。分類好きの母としては、この楽しさを共有できる相手ができ嬉しい限り!

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 ミセーノ海岸の思い出に、貝殻を色や形、質感が一目できるよう分類して飾りたかったのだけれど、気の利いたケースがないので空き瓶を使ったら、かなり渋めの仕上がりに・・・。
 ちなみにこれは、貝の固さに基づく二大分類なのであります。


分類好きの方、ボルロッティ豆の分類もあります こちら →
背後の勧進帳柄の羽子板については こちら →
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by hyblaheraia | 2015-04-17 16:14 | ナポリの実家 | Comments(2)

11年ぶりの復活祭

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 イタリアには”Natale con i tuoi, Pasqua con chi vuoi” 「クリスマスは家族と、復活祭は一緒にいたい人と」という言い方がある。ナポリの義母もよくそう言っているので、ついついその言葉に甘えて復活祭のナポリ行きはずっと見送ってきていた。この時期の帰省は、日本のゴールデンウィーク並の混雑でチケットも高騰するし、シチリアからの子連れの移動は本当に大変だから。
 けれども今年は、単調なラグーザ生活に飽きている(ように見える)リディアを従姉たちに会わせ、我々も少し違う空気を吸うために、ナポリで復活祭を家族と一緒に過ごすことに。気付けば、11年ぶりの復活祭!

 ナポリ市内、郊外、ボローニャ、シチリアから家族総勢20名が集まり、復活祭と翌日のパスクエッタをご馳走の数々とともに祝う。義母のお手製ラビオリはこういう機会に必ず出す一品で、他にも子羊のロースト、ペペローニと牛肉の煮物、カルチョーフィのフリット、付け合わせ野菜、ナポリの復活祭特有のカサティエッロという卵入りのパイ、パステッラと呼ばれる麦の粒入りの菓子パイなど、とにかくご馳走続き。

 とても楽しみにしていた11年ぶりの復活祭。けれども復活祭当日に発熱し気管支炎を患ってしまったのと、大人数のテーブルに着席したがらないリディアが大泣きしたこともあり、あまりゆっくり食事を楽しめなかったのが心残り。とは言え、リディアは5人の従姉たちに可愛がってもらい、大興奮して遊んでいたから良かった。巨大な卵型のチョコレートを5つももらい、ついにその魅惑的な味を知ってしまったのは、母として複雑な心境なのだけれど・・・。
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by hyblaheraia | 2015-04-13 08:35 | ナポリの実家 | Comments(6)

ナポリでの時間

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 ナポリの実家で楽しく、嬉しく、美味しい10日間を過ごしておりました。
 ローマからルカの叔父が会いに来てくれたり、ボローニャにいるルカの親友がナポリに帰省していて運良く会えたり、まだ1回しかリディアに会ったことのない親戚が代わる代わる会いに来てくれたり、姪たちがリディアを妹のように可愛がってくれたり、ソレントに住むルカの従姉テレーサの、海が見渡せるそれはそれは素敵な家でただのんびり過ごしたり・・・。
 心が深く満たされてラグーザに帰宅。

 その余韻に浸りながら、荷物も放りっぱなしで数日過ごしていたら、あら!大変!明日は東京から両親が(私の)大荷物を抱えてラグーザに到着!
 家の掃除も全くできず、全然寝ないリディアのお世話で疲れ気味の我々は、これから2週間、年齢からは想像できないほどパワフルで主張の明確な老夫婦にラグーザの夏を楽しんでもらえるか、やや心配なのであります。
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by hyblaheraia | 2013-08-21 08:15 | ナポリの実家 | Comments(2)

スズランかニンニクか

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 春の光に照らされ、時折風にふわりと揺れる白い花が道端にも、空き地にも、林の中にも。近寄ってみると白と言うよりは、ほんのりと青みがかっていて、それが一層心をきゅっと掴む。何と言う花だろう?きっと素敵な名前があるに違いない。

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  ナポリ郊外のお義母さんの故郷では、野生のスズラン mughetto selvatico と呼ばれ、特に名前はないのだそう。ああ、この純粋無垢な花の名前を呼びながら、一日中春の光の中で語らっていたい。
 ところが・・・。

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 ネットで調べてみると、スズランではなく、何とニンニクの種類!名前はAllium neapolitanum アリウム・ネアポリタヌム。そのまま訳せば、ナポリのニンニク?!我が宿敵、ニンニクの関係者とは!こんなに愛らしく、可憐な白い花なのに、もうがっかり。

 そう言えば、お義母さんが言っていた。この花、かわいいけれど臭いのよ。
 その理由、嫌なほど分かりました。美しいものには毒、いや臭みがある・・・。

::: ::: :::

 この花の名前を調べて下さったアイシェさん、ありがとうございました。オーニソガラムではなかったけれど、アイシェさんのコメントがきっかけでこの花の名前が分かりました。また「ニラに似た花ですね」とコメントを下さった草花にお詳しいYuccaRさん、まさにその類のものでした。
 なんだかショックな結果でしたが、 真摯に受け止めましょう。ナポリのニンニクちゃん。
 
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by hyblaheraia | 2011-04-10 14:47 | ナポリの実家 | Comments(10)

春の花

 ヴェズーヴィオ山の向こう側にあるナポリのお義母さんの生家では、庭も広大なヘーゼルナッツの林も、足元から頭の上まで春の花が溢れていた。こんなかわいい花たちに囲まれ、一日中語らっていたくなる。

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 昔から青い花を見るとはっとさせられ、白い花を見ると心の底をきゅっと突かれるような気持ちになる。そこかしこに咲いていた白い花(下段中央)は何と言う名前?

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 去年の夏に収穫にした黄色いスモモは、春にこんな白い花を咲かせるのね。レモンがピーマンのように細長くてみんなで大笑い。マドンニーナもいつものように微笑んでいる。

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 この濃い桃色には、かわいらしさと美しさの中間にしか出せないみずみずしい魅力がある。大好き。そして枝にふわりと咲く花びらの重なり。
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 ああ、春の光を浴びながら花と戯れていると、自分も花になれるような気がしてくる。
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by hyblaheraia | 2011-03-31 07:09 | ナポリの実家 | Comments(14)

ナポリで自家製ワインの瓶詰め作業

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 え、ウツボのお化け?ナポリの実家に着いた翌朝、キッチンの外の怪物に思わずびっくり。
 朝陽を浴びてきらきら輝くのは、自家製ワイン専用の瓶80本とそれをすすいだ後に乾かすスタンド。今日はこの80本以外に、既に洗って乾かした瓶を大量に車に積んで、ナポリ郊外で自家製ワインの瓶詰め作業。トランクにもうこれ以上入らないというぐらい詰め込み、向かったのは、
 
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 ナポリ市内からヴェズーヴィオを超えて車で20~30分ほど行ったお義母さんの故郷。車から降りた瞬間、空気が冷やりと肌を刺し、鳥の歌声があちらこちらから聴こえ、なんだかラグーザみたいでほっとする。
 私が写真ばかり撮っている間に、お義母さんとルカ、義兄のパオロ、親戚のマリオは地下に降りて黙々と作業を始める。その様子を私も黙々と写真に収める。

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 ここは家の地下の広いカンティーナ。秋に仕込んだ自家製ワインはダミジャーナと呼ばれる大きな瓶の中で熟成され、飲み頃になったら瓶に移される。電池式のポンプを使って瓶詰めし、専用の器具でプラスティックの栓をして、さらに針金でぐるぐる巻きにするのだけれど、地下でずっと作業していると足底からジンジン冷えて来たので、ちょっと外にでて休憩。・・・と思ったら、

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 外では、空になったダミジャーノとポンプを洗う作業が。瓶底に溜まった澱をきれいにしないと来年度のワイン作りはできないのだそう。猫の手も借りたいほど大変だけれど借りられなかったこの作業は、

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 冷たい水を使って大きな瓶をゆさゆさゆすり、ザッブーン、をきれいになるまで何度も繰り返す。もちろん足元はずぶぬれ、手は氷のように冷たく・・・、ワイン作りは重労働なり。

f0133814_6593110.jpg 結局この日は、ダミジャーナ54リットル3つ+33リットルで=合計195リットルを瓶詰め
 使用した瓶は単純計算で260本

 朝9時半から午後2時まで働きづめ。そろそろお昼休みにしませんか~。

 思い出話をしながら、家族で作業する素朴な時間。少しでも早くこんな生活が東北地方に戻りますように。

 つづく・・・



 2008年のワイン詰めの記事の方が詳しいのでよろしければ こちらをクリック
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by hyblaheraia | 2011-03-30 05:25 | ナポリの実家 | Comments(2)

夏のナポリ港 -豪華客船の寄港-

 太陽を求めて南下してくる観光客で賑わう夏の南イタリア。なんだかナポリ港も普段より華やいだ雰囲気を放っているみたい。

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 この通り、いつもの波止場が混雑中。さらに、

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 豪華客船がずらり。
 まるでマンションが何棟も並んでいるような大きさと長さ。周囲の建物よりもずっと大きい!

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 これはQueen Victoria(90,000トン、船籍イギリス)。

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 こちらはCelebrity EQUINOX(120,000トン、船籍マルタ)。

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 NORWEGIAN JADE(93,500トン、船籍バハマ)。

 豪華客船には見劣りしてしまうけれど、カターニア~ナポリ間の我々の船もなかなか。豪華でなくても船旅は楽しいもの。


追伸:船情報はネットでざっと検索しただけなので、間違っていたらご指摘ください。
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by hyblaheraia | 2010-07-04 06:19 | ナポリの実家 | Comments(14)

凛として

「この先にすごい景色が見える所があるよ。」
 歩行者お構いなしの運転と耳を突くクラクション、道に散在する犬の落し物に苛立ちながら、ナポリ、ヴォーメロ地区を歩いていた時、ルカがそう言って足早に先を行く。

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 ビルの連なりが切れた瞬間、「ほら」と遠くを指差した先には、夕刻の色に染まり、靄の中に静かに溶ける海と島が。

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 全くの別世界。この雑然とした環境と隣り合わせに、こんなものがあったとは。
 喧騒と静けさ、物質と天然質、固さと柔らかさ、雑多と素朴、明瞭と不明瞭、疲れと安らぎ、そうした対称性を感じさせるナポリのパノラマ。

 環境に惑わされず、常に凛としているものを見たようだった。

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by hyblaheraia | 2010-02-14 19:45 | ナポリの実家 | Comments(2)

ナポリ菓子の悦楽

 日曜の午前中、ナポリの実家近くの菓子店に行くと、ショーケースの端から端まで手作り菓子たちが行儀よく並び、後ろを振り返るとラム酒をたっぷり含んだ大きな大きなバッバーBabàがキラキラ光り輝いていた。

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 一口含むと甘く、夢のように広がる悦楽の味。


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左:ゼッポラzeppola 大きなシュー生地の中はカスタードクリーム、アマレーナを飾って。
 焼きゼッポラzeppola al fornoと揚げゼッポラzeppola frittaの2種類があり。これは焼いた方。

右:コーダ・ディ・アラゴスタcoda di aragostaスフォリアテッラ・フロッラsfogliatella frolla
(スフォリアテッラのお約束)
 生地を焼いた後に生クリームを入れたのがcoda di aragosta。
 カスタードクリームを入れて焼いたのがsfogliatella。
 pastafrolla(タルト生地のようなもの)にクリームを入れて焼いたのがsfogliatella frolla。


f0133814_2312470.jpg デリーツィアDelizia
 さくさくのビスコッティでカスタードクリームを挟んだ夢のお菓子。
 しかもこれは洋ナシ入り。

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 デリーツィア・アル・リモーネDelizia al limone
 リモンチェッロ入りの生クリームでたっぷり、ふんわりと丸めた山の中はしっとりスポンジ。デリーツィア(悦楽、喜び)という名に相応しい想像を超える幸せに包まれる。


 ナポリに行ったらナポリ菓子を堪能せよ。
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by hyblaheraia | 2010-02-13 01:25 | ナポリの実家 | Comments(12)

ナポリ 静寂(しじま)の色

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 夕陽に染まるナポリ湾。さっきまで山火事があったとは思えないほどの落ち着いた美しさ。

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 カマルドリの山から吹く風が、空の紅さをこちらにもたらして、

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 次第に、

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 次第に、色を濃くしていく。



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 水平線の向こうに太陽が沈んでからの時間が、なぜか

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 最も艶やかで、複雑な色の織り合いが現われ、

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 海の青紫色と溶け合い始める。
 この静寂(しじま)の色を我が物にしたいと思うのは、

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 空も同じだ。

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 もう何も言うまい。

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 静かに染まっていよう。

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by hyblaheraia | 2009-08-24 23:23 | ナポリの実家 | Comments(4)


シチリアのラグーザ(ラグーサRagusa)より、時に音楽を交えて。ナポリ人の夫ルカと娘リディアも度々登場。リンクフリー。


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2013年11月、共著出版



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