ナポリ菓子の魅惑

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 ナポリに行ったらどうしても食べたい菓子。それはスフォリアテッラsfogliatella
 花びらのような繊細なひだの連なりが貝のフォルムを形作り、オレンジの小さな皮を散らしたクリームをそっと包んでいる。一口噛むと軽やかな音を立てて、何層にも重なる薄い生地が崩れ、ほろほろしたクリームが溶け出すとオレンジの香りがほのかに広がる。

 それを味わいたくて、図書館からの帰途に着く途中、前から気になっていた店に寄った。
 ナポリ中心部のトレド通りからガッレリーアに入るとき、左側に小さな菓子スタンドがある。ナポリ男たちが一人で甘い菓子を食べる姿をここで何度、見てきたことか。今日も続々と買いに来ている。カフェや飲み物はないにも関わらず、菓子を一つ無言でつまみ、静かに去っていく姿はなかなか渋いものだ。

 ショーケースには目移りしてしまう輝かしいドルチが並ぶ。

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Zeppolaゼッポラ、coda di aragostaコーダ・ディ・アラゴスタ 「レモン風プロメッサ」
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sfogliatellaスフォリアテッラ「サンタ・ローザSanta Rosa」、フルーツとクリーム入り巨大ババBaba'
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スフォリアテッラのアップ、実家への土産 ゼッポラとコーダ・ディ・アラゴスタ(レモン風味のクリーム入り)

 この店でサンタ・ローザと呼ばれるものがスフォリアテッラである。ややこしいが、コーダ・ディ・アラゴスタCoda di aragostaは似て非なる菓子である。その名の通り伊勢海老の尾、という意味で、巨大なものだと天丼の海老ほどのサイズもある。顎が弱い私は、食べ終わると疲労の極致に。
 スフォリアテッラとコーダ・ディ・アラゴスタの違いは、前者がクリームを詰めて焼くのに対し、後者は焼いた後フレッシュ・クリームを詰める、という所にあるように思う。今まで食べた限りでは・・・。
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 そして圧巻!この巨大ババの山!
 きのこ型のブリオッシュ生地に、砂糖と水で味を整えたラム酒をたっぷり浸した菓子。中心に切り込みを入れて生クリームやカスタードクリームを溢れるほど詰め、フルーツをトッピングすることもある。胃への負担は人それぞれだが、物理的にずっしりと重い。

 スフォリアテッラも、ババも、もはや一般的となりイタリアではどこの町でも食べられる。だが、本場の味はやはり違う。この美味しさを知ったら、違うのものに思えるほどだ。
 ちなみにラグーザでは味だけでなく名前も違う。sfogliatella napoletana(ナポリのスフォリアテッラ)は、ラグーザ弁でu sfogliatiddu napolitanuウ・スフォリアティッドゥ・ナポリターヌと呼ばれる。
 ナポリ人なのにバールでおずおずと、このドルチェは何と呼びますか?とスフォリアテッラを指さすルカがおかしくて笑ってしまう。

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by hyblaheraia | 2008-02-17 05:42 | ナポリの実家 | Comments(22)
Commented by nonnakaori at 2008-02-17 09:33 x
お久し振りです。ナポリの御菓子の数々、すごく美味しそう!
ババ大好きです。フィレンチェのカッシーナ公園に火曜日に市が立ち、ナポリからパンやが来て、ババを売ってます。大好きで何個も食べたくなります。見つけたらスフォリアテッラも食べてみたいです。さくさくのパイ生地大好き。それより↓の風景を見たらナポリにゆきたいなあ。イタリアの菓子やのバールでびっくりしたのは、私以外男性で、やはりナポリと同じように、一人で静かにケーキを食べていた姿です。ちょっとかっこいいと思いました。
コルクの佃煮、サンフランシスコでは、メッセージボードに作られて売ってました。ワインの香りが浸みて素敵だったので、自分で作るつもりで佃煮にしていたのですが、引き出し溢れてきて、でも捨てきれず友人とフリマに出店して、「ご自由にお持ちください」。喜んで持っていって下さいました。今コルクの佃煮はありませんが、料理のレシピ佃煮が、、、、、、、、、
最近整理してるのですが、捨てられません。一番古いのは、45年前親友から教わったアップルマフィンのレシピで45年前の私のメモが。もう佃煮や漬物でもないですね。
Commented by Gina at 2008-02-17 22:10 x
私、ここのババ大好きです!
ラム酒にしっかりとつかった(お酒がしたたり落ちそうな)香りの強い生地とこってりクリーム、すごいカロリーだろうなと思いつつ、つい手が伸びます。

ほんと、いつ行っても混んでいるし、日本と違って男性方もかなりの割合で行列に混じってますよね。あの光景をみると、文化の違いを感じます。

Commented by cippalippa at 2008-02-17 23:17
うわー、こんなババの山を見たらよだれがとまらなくなりそうです!!なんだかもう、今夜なのにお菓子が食べたくなってしまいました。ナポリに行かなくちゃ!!
Commented by fumieve at 2008-02-18 09:40
ペルージャにいたときに家のすぐ前のバールのスフォリアテッラがすごくおいしくて、日曜日の朝の定番でした。

それにしても、どれもすごい迫力で、おいしそうですね~~~

ああ、ナポリ行きたい・・・
Commented by P405 at 2008-02-18 21:00 x
すごいババ・オ・ラムの山ですね!ババ・オ・ラムはナポリっ子の好物なんですね。それにしても、どのお菓子も美味しそうだけど、重そうだ~。食事の後のデザートというよりは、お三時向けですね。笑
イタリアのババ・オ・ラムといえば、以前から疑問に思っていたのですが、ブリオッシュ生地なので、「Baba」ではなく「Savarin(サバラン)」ではないでしょうか??
Commented by hyblaheraia at 2008-02-18 23:19
>nonnakaoriさん、こんにちは。カッシーネ公園でババが売られているとは全然知りませんでした。7、8年前、初めて行った時、入口付近で売っているジュージューのポルケッタ(豚のハーブ入りロースト)が売られていて、そのパニーノを食べたらすごく美味しかったです。その近くのオリーヴ屋さんでもかなり長居しました。
ナポリにいらしたら、ぜひスフォリアテッラを召し上がってください。バールでも必ず置いてあると思います。地元菓子なので、どこで食べても美味しいです。とても洗練された味です。
コルクの佃煮のメッセージボード、かわいいですね!私は鍋敷きを作ろうかと思っているところですが、上手くいくかどうか。フリマにご出店とは、nonnakaoriさんはとても行動派の方なのですね。
45年前のレシピはぜひ大事に保存なさってください。書き込みがある、というところがとても素敵ですね。他のレシピとは違う、暖かいものが感じられますね。
Commented by minimau at 2008-02-18 23:40
ナポリの本場ピザとババを食べるのは私の夢です!
昔、テレビでジローラモ氏がナポリのバールでババを食べていました。その姿が目に焼き付いて離れません・・笑
Commented by hyblaheraia at 2008-02-19 00:44
>Ginaさん、さすがGinaさん、ご存知でしたか!ナポリのババはやっぱり違いますね。ラグーザのは砂糖水に浸かったような味しかしない、とルカはいつも文句を言っていますが、それでもお菓子屋さんに行くと必ず買ってきます(ナポリの血が騒ぐのでしょうか)。
日本ならこういうお菓子スタンドには女の子やカップルの列ができますが、ここでは派手目ファッションの男性や、おじさん、いやおじいさんまで、男性率は高かかったです。
Commented by hyblaheraia at 2008-02-19 00:51
>cippalippaさん、かなりのお菓子ずきですね?ナポリ・チェントロに行ったらすぐ分かる店ですよ。ぜひ、何種類も食べ比べてみてください。
ショーケースに並ぶお菓子を端からルンルンと見ていたら、突如あの巨大ババがババーーンと目に飛び込み、うわっ!デカッ!と言ってしまいました。本当に凄い迫力です!
Commented by hyblaheraia at 2008-02-19 01:01
>fumieveさん、スフォリアテッラって食べると必ず口の中を怪我してしまうのですが・・・私だけかな。特に上前歯の後ろあたりの皮がズルズルになって、お茶を飲むと余計に痛いです。でも格闘して食べる価値大ありのお菓子ですよね。
ナポリはチェントロは清掃が行き届いていますが、他の場所はゴミが・・・。
Commented by hyblaheraia at 2008-02-19 01:08
>P405さん、ババ・オ・ラムって別の食べ物みたいですねー!フランス語の響きって面白いです。
おっしゃる通り、どれも重く、しっかり食べ応えのあるお菓子です。私は夕方にちょっとお腹が空いてきた頃に食べるお菓子が一番おいしく感じます。デザートという副次的な位置ではなく、お菓子はお菓子として集中的に楽しむのが好きです。だからつい、食べ過ぎてしまいます。
ババはサバランのナポリ語変化なのかもしれませんね。ブルボン時代とかに入ってきたのかな・・・??面白いのでちょっと調べてみます。いつも示唆に富んだコメントありがとうございます!
Commented by hyblaheraia at 2008-02-19 01:17
>minimauさん、ナポリのピッツァはジューシーでふわふわ、という形容詞がぴったりだと思います。トマトソースにモッツァレッラ、バジリコの葉数枚、のシンプルなピッツァ・マルゲリータは、もはやナポリの顔ですね。
熱々のうちはいいのですが、冷めてくると生地が硬くなってアゴが疲労しますのでお気をつけて。
ジローラモさんがオーバーなジェスチャーでブォニッスィモー!と叫び、カメラにウィンクなんかする姿が目に浮かびます。そんな感じでしたか?
Commented by P405 at 2008-02-19 03:35 x
あぁ猛烈にBabaが食べたくなってきました~。去年二度もナポリに行ったのに、Babaが名物とは露知らず、今とっても後悔しています><

BabaとSavarinについて、私もちょっと調べてみました。
Babaは、18世紀中頃にポーランド王Stanislas Leszczynski がロレーヌ地方に滞在していた際、この地方のお菓子「クグロフ」が乾きすぎなのを良しとせず、アルコールを垂らしたのが発祥だそうです。王はとても満足して千夜一夜物語のアリ・ババからその名を取ったのだとか。その後パリで、Babaから派生したのがSavarinで、二つの違いは、Babaの生地は軽く空気を含んだ、いわゆる’スポンジケーキ’であるのに対して、Savarinの生地は’Sfogliare’で、コンパクトな’ブリオッシュ’である事、また中にレーズンが入っている事だそうです。

イタリアにはいつごろ入ってきたのでしょうね。身近なお菓子にもこんな風に歴史を旅してきたのだと思うと面白いですね。
Commented by fumieve at 2008-02-19 03:56
上あごにけが、なるなるなる、なります!しばらく食べてないので忘れてました・・・
そうでした、ナポリはごみ問題が・・・ご実家周辺は大丈夫なのでしょうか?うーん、ナポリはごみが片付くまでおあずけ、ラグーザは暖かくなるまでおあずけ、ですね。

そうそう、ヴェネツィア周辺(たぶん北イタリア全般)では、クロワッッサンをはじめとする朝食用の甘いパン一般を「ブリオッッシュ」とよびます。同じ名前で似て非なるもの、どうしてそんなことになっちゃったのか・・・。
Commented by cippalippa at 2008-02-19 12:19
お菓子大好きですよ!だからイタリアにいる間はすぐおいしいものが食べられてしまうので、パスティッチェリーアの前は早足で歩かないとつい入ってしまう危険性が!前にナポリ出身の方が作ってくれたババはおいしくて、ものすごい量を食べてしまいました。

fumieveさんのコメントを読んで思い出したのですが、確かに北イタリアではブリオッシュって朝食用のパンを呼んでいて(主にクロワッサン型のもの)、パレルモに行った時には、クロワッサンはコルネットになり、ブリオッシュは日本でもブリオッシュと呼ぶ中がふわふわで外が飴色のつやっとした何も入ってないパンで、そういえばパレルモ出身の彼氏はヴェネツィアでも「コルネット1つ」と言いそうになると言っていました。パレルモ式(というかシチリア式なのかしら?それとも南イタリア式?)の方が日本の商品を思うと親しみ深いのですが・・。どうしてこんなに変わっちゃうんでしょうね。
あと、ピザもちょっとよく覚えてないのですがパレルモで「ナポリ」ってよばれるピザがヴェネツィアでは「シチリア」とか違う地名で呼ばれていました。
Commented by fumieve at 2008-02-19 21:16
少なくともローマではみんな、コルネットと呼んでます。
Commented by maco at 2008-02-19 22:20 x
はじめまして。はじめてコメントします。
この写真見てピーンときました。マリーだ!!と。去年私もここであれこれ立ち食いしました。スフォリアテッラの触感がたまらなく好きです。
イチゴののったのも(名前忘れましたが)おいしかったです。
このお店ミニサイズもあるのでうれしいです。ああー、今年もはるばる日本から行くぞー!と思いました。
Commented by hyblaheraia at 2008-02-19 23:04
>P405さん、早速お調べくださりありがとうございます!ルカにも今、読み聞かせたところで、サバランよりもババが歴史的に先と知って、かなり満足気ですよ。ババ好きなので、なおさらのようです。
それにしてもアリ・ババから取ったというのは、これまた面白いお話ですね。18世紀にフランス語訳が出て、ヨーロッパで大流行したとどこかで読んだ気がしますが、それと関係がありそうですね。お菓子の名前からヨーロッパの歴史の広がりが感じられて、さらにお菓子狂になりそうです!
次回ナポリにいらっしゃる時はぜひババとスフォリアテッラをお試しください。そしてお店の前で、このババの歴史についてご説明を。黙ってババを食べるナポリ男性から拍手喝采を受けますよ、きっと!
Commented by hyblaheraia at 2008-02-19 23:17
>fumieveさん、やっぱり口の中を怪我しますか。良かった、私だけでなくて。ナポリのゴミは、実家の目の前は大丈夫なのですが、歩いて数分もすると・・・。ラグーザもまだまだ寒いですから、もう少しお待ちを。
北イタリアではクロワッサンがブリオッシュと呼ばれんですか??じゃあブリオッシュは??うわぁー、混乱しそうです!ちなみにクロワッサンはここではコルネットと呼びます。
これは日本の北部と南部でおにぎりとお稲荷があべこべになるようなものでしょうか。うぅぅぅ、あり得ない!
Commented by hyblaheraia at 2008-02-19 23:30
>cippalippaさん、やっぱり!分かっちゃうものですね、お菓子好き同士は。ふふふ。パスティッチェリーアの前を歩いたら、買わないと決めても絶対中を覗いちゃいます。我が家のエンゲル係数の大半はおやつ代とワイン代が占めているような・・・。
パレルモでもクロワッサンはコルネットですか。良かったぁ。あの三日月型の甘いパンは、ナポリでもカターニアでもコルネットなので、おそらく南イタリアではそう呼ばれているんだと思います。
ピッツァの名前の混乱も面白いですね。南のあっちの方のピッツァというイメージで、適当に名付けているんでしょうね。
そう言えば、ここでは丸いサラダ菜が「ロマーノ」(ローマのレタス)、日本で普通ロメインレタスと呼ばれる長いタイプが「ロカーレ」(地元のレタス)で逆です。ローマやナポリではあの丸いサラダ菜がカップッチョ(帽子)と呼ばれていました。もう何とかして~~!という感じになります。
Commented by hyblaheraia at 2008-02-19 23:35
>fumieveさん、ああ、やっぱりローマでもコルネットですか。ローマは南イタリアという分類をすると、最北の地なのでしょうね。
地元の友達は、料理を美味しく食べられるのはローマまで、地中海料理だからね、と言っています。南の人の意識としてはそうみたいです。
Commented by hyblaheraia at 2008-02-19 23:46
>macoさん、はじめまして。コメントありがとうございます。
ピーンは大当たりです!そうです、マリーです。いらしたんですね。あのスフォリアテッラの食感はラグーザに帰って来ても数日、夢のようにフラッシュバックしました。あのイチゴも食べたかったです!
あ、そうですね、おっしゃる通りミニサイズをちょっとずついろいろ食べれば良かったんですね。クリームとアマレーナ(さくらんぼのシロップ漬けのようなもの)が乗ったスフォリアテッラが気絶するほど美味しかったので、同じものを持ち帰りにしてしまいました。美味しいと、その余韻を引きずってまたその味が欲しくなる、という単純なおやつ構造をしているもので・・・。
ナポリのスフォリアテッラは永遠です!今年もぜひ!
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