空の見えるキッチン

 復活祭の長い休みの間に思いつき、のんびりと時間をかけて作った「空の見えるキッチン」。最初から設計図やイメージがあった訳ではなく、作りながらひらめき、改良し、またアイディアが湧くという、自由かつ流動的な方法で、最近形になったばかり。

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 材料は段ボールやお菓子の箱、包装紙など。カッターや鋏を使う作業は私が一任、デザインの詳細は優柔不断な母に代わってリディアの一言で決まったもの多し。例えば、オーヴンの取っ手は黄色かオレンジにしようとしたら、No, no, ブルーがいいの!と。後ろの壁に貼り付ける包装紙で迷っていたら、たくさんの色にして!と希望。こうしてブルーを基調にした、タイル風の仕上がりになり、さらに、


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オーヴンの使い方も指示。リディアがコレクションしている牛乳のふたをオーヴン下段にポイポイ投げ込み、これは火なの!と。グリル部分にするつもりだったけれど、火がパチパチ音を立てるのもいいものだ。 

 そして窓。キッチンから見える景色を考えていたら、ラグーザの空はあまりに魅力的で一つに絞れず、いろいろな空に取り換えられる窓にしてみたくなった。リディアと一緒に空の絵を描き、


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天気の良い日は、いつも見ている向こうの丘とその上を流れる青い空を。


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夕方には赤く染まる西の空を。


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突然の悪天候に見舞われたときは、激しく叩き付ける雨を。


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でもリディアは雨があまり好きではない。雨とにらめっこしながら、料理に勤しむ。



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さかな雲が泳ぐ穏やかな昼間の空や、水の中の生物 Fifilaglis(フィフィラーグリス、リディア命名)が訪ねてくる日もあったり。


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そして長い一日が終わり、寝る時間には、月夜の空にお休みなさい。



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 山の町ラグーザの、刻々と変わる空模様を肌で感じながら、野菜を洗ったり、切ったり、食事に招待してくれたり。普段のおままごとにこれまでとは違う時間と、空気と、風がふわりと入って来た。



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 立体的な空間と時間を認識することで、自分のスペースの概念もまた生まれたよう。外から帰ってきて手を洗いましょう、と言うと、ルカを連れて手を洗いに行ったり、ルーコラを洗うのを手伝って、と言うと、ちょっと待ってて!とルーコラをわしづかみにして洗って来るなど、リディアの生活の場の一部となりつつある。



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 最近は、星の輝く夜空を描こうと言っている。季節が変われば、また違う空と景色を描きたくなるだろう。もう少し大きくなったら、私が手伝わなくても、新しく見つけた空を一人で描くのではないかな。実家のある東京やナポリの空も。

 キッチンの窓と空は、リディアの目と心そのものなのかもしれない。新たに加わる空の絵とともに成長を見守るルカと私の目も心も、そこに注がれている。




追伸:リディアに「フリーゴ(冷蔵庫)は?」と問われる毎日。最後の写真のドラえもんが乗っている箱が冷蔵庫になる予定。




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# by hyblaheraia | 2016-05-09 19:02 | 生活 | Comments(8)

空から突然! -ラグーザ、虫の季節到来-

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 それは突然、右上空からやって来た(赤い軌跡を参照)。身の危険さえも覚えるほどの音量で、ブブブブンと鈍い羽音を轟かせながら、なにやら黒っぽい、かなり大きめの虫が飛んできたと思った瞬間、バサッ!不気味な音とともに、フクロウの蚊取り線香立ての中に飛び込んだ。時々、黒い足がカサコソと見え隠れし、怖さと気味悪さが一気に爆発!。

 キッチンに飛び込み(虫の出現から約4~5秒)、窓を閉める(約2.5秒)。ルカに虫の出現状況を説明(約7秒)、クマンバチかもしれないね、と二人で窓から外を観察することに(珍しく3秒ほどで意見一致)。

 そう言いつつも、私にはクマンバチではないことは薄々分かっていた。ラグーザでの長年の虫騒動の経験から、あの後ろ足の長さと屈折具合はハチ系ではなく、イナゴかバッタの類で、アフリカから飛んできた珍しい品種ではないかと・・・(虫を待つこと、約1分)。

 するとその時、蚊取り線香立ての横をジリジリと歩く物体が!あっ、出てきた!
 我々もキッチンから出ていく(我先にと争い、テラス到着まで約3秒)。
 


 ところが、 (この先、虫嫌いの方にはお勧めしませんが・・・)
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# by hyblaheraia | 2016-05-05 18:40 | 野鳥・昆虫・動物 | Comments(4)

夕空に舞う鳳凰

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 ラグーザの夕空に現れ出でた一羽の鳳凰。凛と伸び、高く跳ね上がった尾、そして細く舞い散る羽根は、飛翔の速さを物語っている。
 どこへ急いでいるのだろう。もはや頭は軒の向こう、南へ向かって下り始めている。

 吉兆をもたらすと言われる、鳳凰。音もなく、風も立てず、声も出さず、人知れず飛んでいくその姿を、ただ黙って追っていきたい気持ちになった。平穏へと、私たちを導いてくれる気がして。
 

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# by hyblaheraia | 2016-05-03 02:14 | 自然 | Comments(0)

ヴェスパ誕生70年祭 ラグーザで記念イヴェント

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 その名はヴェスパ Vespa、日本語の意味はスズメバチ。イタリアを代表する工業デザインの一つであり、世界中で愛されているピアッジョ社のスクーター。そのヴェスパ誕生(商標登録)からちょうど70年目となった4月23日、サン・ジョヴァンニ広場では記念イヴェントが開かれていた。


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 ラグーザ、モディカ、コミソの3つの町にあるヴェスパ・クラブが、それぞれのブースに自慢の数台を展示。


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 1940年代の最初期のモデルから現在のものまで、ヴェスパがずらりと並ぶ。何十年も前のものとは思えないほど、どれもメンテナンスが行き届き、ピカピカに磨き上げられている。見た目はまるで新車。


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 けれども中には、古びた走行不可能なものも。
 説明プレートには「あの伝説の一台がここに」という書き出しが。映画《ローマの休日》(1953年)でオードリー・ヘップバーンとグレゴリー・ペックが乗っていたのと同じモデルで、1952年製。フロント・ライトがハンドル部分ではなく、前輪の泥除け部分に付いているのが特徴なのだそう。


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 なるほど後輪が外れて動かなくても、伝説の一台は永遠に伝説。
 こうしてプレート読んでいくと、持ち主のヴェスパへのこだわりや愛情を知り、他のヴェスパへの眼差しも変わっていく。


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 こちら、ロープで立ち入り禁止となったゾーンには珍しいヴェスパが数台。


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 例えば、メカニック部分がなく部品と化したヴェスパも、アンティークとして展示され、


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修理と塗装で甦った一台も、こうして修理過程の写真とともに堂々と。


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 そしてこの日、人々の注目を一身に集めていたのが、この幌付きの一台。全体から醸し出される、なんとも言えない朗らかさ、明るさ、人懐っこさ!


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家族や友達とワイワイ乗り合わせ、ラグーザの丘を走り抜けたのだろう。いや、もしかすると現役か?!


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 コロンとした横からの姿も、

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ブルンブルン聞こえてきそうな後ろ姿も愛らしく、見ているだけで心が和む。
 デザイン性だけでなく、親しみ易さ、乗れそう・乗ってみたいと思わせる安心感こそが、世界中で世代を超えて愛される所以なのではないか。ギラギラのエンジンやらモーターやらがむき出しのバイクだとそうはいかないから。


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 ところで各車両には、このような金色のタグが輝いていた。FMI(Federazione motociclista italiana)イタリア・オートバイ愛好家協会による、歴史的モーター認定のエンブレム。大切にしてきた愛車ヴェスパの勲章のようなものなのだろう。
 これは1956年製で、


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 こちらは1957年製。先の幌付きとは雰囲気ががらりと変わり、サイドカー付きの、非常にエレガントなフォルムが印象的。


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 白鳥号と名付けたくなるような色、ふくよかさ、そして曲線美。


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 他に目を引いたのは、後部座席が横座りになっているこのタイプ。さあ、お乗りなさいと言わんばかりに、見ている者を誘いんで来る。お姫様座りで乗るヴェスパは、さぞロマンチックなことでせう。


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 こんなアタッシュケース付きのものも。サイドカーと横座りシート付きということは・・・運転手はまさに両手にバラ?!


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 会場にはテントがいくつか出ていて、地元のヴェスパ・クラブとMFIオートバイ愛好家協会への勧誘も行われていた。こうした活動で、お蔵に眠る歴史的ヴェスパが日の目を見るチャンスが生まれるのだろう。

 こうして見て回り、一言にヴェスパと言っても、いろいろなタイプがあることを知った。そして、立ち話のおじいさんたちの話に耳を澄ますと、一台一台に刻まれた歴史をまるで家族のことを話すかのように、愛情深く語り合う声が聞こえてきた。青春時代にともに遠出した一台を大切にメンテナンスし、動かなくなっても古き良き思い出とともに手元に残しておく、そうしたヴェスピスタ(Vespistaヴェスパ愛好家)たちの温かい想いがあふれる時間。

 一台のヴェスパには、人それぞれに語る夢があり、思い出があり、今がある。ヴェスパはまさにイタリア人にとっての夢。その夢は世界中のヴェスパ愛好家の夢へと広がっている。


追伸:世界中にヴェスパ・クラブが存在し、日本ではヴェスパ・クラブ北海道、宮城、東京、横浜、京都、大阪などがあるようです。ヴェスパへは本当に世界中で愛されているのですね!


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# by hyblaheraia | 2016-04-30 08:51 | 祭り | Comments(2)

Fata farfalla 妖精の蝶々 -手作り衣装 完成報告ー

 まったく季節感とリアルタイム性のない本ブログ。ラグーザに暮らして、マイペースな性格がさらに助長されているようで、最近の口癖は何事も「まぁいいか」。いつの間にか、リディアも覚えて使っているほど、口をついて出る言葉。
 久しぶりのブログ更新は、今さらながらカーニヴァルの記事。既に初夏の青空が広がる4月末ではあるけれど、衣装製作の途中で放置された記事から先に進まないので、2月の出来事でも思い切って、まぁいいか、ということに。

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 さて、カーニヴァルではFata farfalla 妖精の蝶々になりたい!という本人の希望を叶えるべく、作ってみたのがこの衣装。翅はワイヤーハンガーを2つ、変形させてつなげ、そこにベイビー時代のタイツをかぶせたもの。
 タイツの幅が細かったので、翅が縦に大きく広がらず、蝶々というよりはガみたいな形になってしまったけれど、本人は大喜び!一度も付けようとしなかった前作の布の翅(ルカに「風呂敷みたい」と言われた!)には、相当がっかりしていたらしく、これは見るなり目を輝かせ、家の中でも翅をつけて飛び回るほど。近所のシニョーラにも「私、妖精の蝶々になるの!」とはりきっていた。
 材料探しに苦労した白い触角も、何とか形になり(白いモールがどの手芸店にもなかった!)、幼稚園の仮装パーティー前日には、ただただ安堵…。母のこの深い安堵は、あなたには分かるまい。

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 さて、カーニヴァルの仮装パーティー当日、幼稚園は異様な盛り上がり!はじけるような色彩と子供たちの歓声、そして大音量のステレオ。既にそこは異空間。

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 横に大きく張り出した翅を揺らしながら、元気に入って行く妖精の蝶々。両手を広げて飛び回り、お姫様に扮したクラスメートも一緒にてふてふと。
 スパイダーマン、ゾロ、警察官、騎士、クマ、モンスター、白雪姫やお姫様。思い思いに仮装し、いつもとは違うきらびやかな時間が瞬く。


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 幼稚園でもカーニヴァルのお菓子、キャッキェレが振る舞われたそうだけれど、まだまだ興奮覚めやらぬ我が家の妖精の蝶々は、もっと食べたいと懇願。甘いものには甘い母は、早速、バールで数種を買い求める。
 手前の平たいのがオーヴン焼きのキャッキェレ、奥のよじれたのが油で揚げたもの。コヮ、コヮ、パリ、パリッと軽やかにはじける口当たりとともに、リディアは楽しかった一日を語り、私は母娘ともに初めて参加した仮装パーティーが無事終わったことへの、小さな達成感を味わっていた。

 来年はどんな仮装になるのだろう・・・。ディノサウロの可能性はまだ大なので、今から予習しておこうかな。





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# by hyblaheraia | 2016-04-25 02:27 | 祭り | Comments(4)

母の悩み -カーニヴァルの衣装作りー

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 まるで春のような陽気が続いた1月のシチリア。最高気温16~17度、真っ青な空と軽く頬が焼けるほどの太陽の下、まぶしさを耐えながら思い悩むのは、幼稚園でのカーニヴァルのための衣装作りについて。

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 1月末に出た幼稚園からの指令は「2月5日のカーニヴァル、子供たちは仮装して来るように(給食なし)」とのこと。リディアに何になりたいかと尋ねると、即、ディノサウロ!ティランノサウロ・レックス!と、恐竜の中でも最も凶暴な種を希望。ガーガー吠える練習までして、盛り上がり始める。
 
 恐竜の衣装をネットで見てみると、一回しか着ないものなのに高いし、大袈裟な着ぐるみで可愛くないので、古い服をリフォームして作ることに。けれども、さぁ作ろうというところで、インフルエンザにかかりダウン。
 そうこうしているうちに、幼稚園でお友達から影響を受けたのか、ディノサウロはダメ!妖精になる!と言い出すリディア。ドラえもんや赤ずきんちゃんになると言う日もあったけれど、結局、妖精がいいと。

 良いでしょう、でも同じ羽が生えたものでも、妖精ではなく蝶々ならどう?妖精の蝶々 Fata farfallaはどう?と、やや強引に蝶々へと気を向かせる。なぜなら、妖精になる女の子は他にもたくさんいるはずだから。


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 試作品はこちら。よく見かける妖精の羽ではなく、袖と一体化して、腕を動かすと羽ばたくように見えるもの。リディアが元気に飛ぶ姿をイメージして、赤ちゃん時代の枕カバーを水彩絵の具で色付けし(リディアと共同作業を予定していたものの、あまりにアヴァンギャルドな絵柄になり、私一人で作成)、開くと左右対称になるように作ったのだけれど、この羽、どうしても好きになれないらしく、全然付けようとしない。


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 カーニヴァルでは衣装を着たくない!とまで言い出すし。ルカにも、風呂敷みたいと言われるし。はぁ、がっかり。オリジナリティがあって、色も元気一杯でいいと思ったのに。

 結局、よくあるような蝶々の羽をワイヤーハンガーで作ったのだけれど、形にやや問題あり。本人はすごく喜んで、毎日付けて飛んでいるのだけれど(前作の風呂敷羽が相当ダメだったということか…)、色も雰囲気もおとなし目で、リディアっぽくない。それに、華やかなお姫様ドレスを着て来る女の子たちの中で、見劣りしそう。

 ある朝、幼稚園で先生に聞いてみた。みんなどんな衣装を着るんですか?と。女の子はお姫様、白雪姫、男の子はスパイダーマン、ゾロ、カーボウイなど、との答え。先生は続けて、
 昔は家で衣装を作ったものなのよ。それはそれは素敵な出来栄えだったわ。
 私も頑張って衣装を作っていますが、どうなるか。
 ええ!あなた自分で縫っているの?(すごく目を丸くしている)
 いえ、ミシンがないので手縫いと切ったり、結んだりですが。
 ブラーヴァ~!偉いわ!頑張って!(ボンッ!と背中を叩かれる)


 ああ、やっぱりみんな買うのね。カーニヴァル専門の衣装を着て、華やかに非日常の時間を楽しむのね。手作りなんて、やぼったいのかな…。今頃気付いたお祭りの精神。オリジナリティーにこだわっていたのは間違いだった。
 明日はいよいよ、幼稚園でカーニヴァルのお祭り。華麗なドレスのお友達の中で、リディアは地味な衣装を恥ずかしく思ったりしないだろうか。

 反省、反省、そして心配、心配。テラスのベンチに座り、冬とは思えない太陽に髪を焼かれながら、ため息をつく毎日。



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# by hyblaheraia | 2016-02-04 18:40 | 祭り | Comments(4)


シチリアのラグーザ(ラグーサRagusa)より、時に音楽を交えて。ナポリ人の夫ルカと娘リディアも度々登場。リンクフリー。


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やっといろいろ一段落。でも幼稚園が夏休みに入り、余計に忙しい毎日。ブログ、近日中にアップします!
03/07/2016


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2013年11月、共著出版



2009年4月、共著出版



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